11月12日(水)〜16日(日)、東京都渋谷区・代々木第二体育館において、「第62回全日本総合バドミントン選手権大会」が開催され、男子ダブルス 坂本修一・池田信太郎組が2年ぶり2回目の優勝を果たしました。 また、 準優勝の数野健太・早川賢一(日本大学4年・2009年度入社内定者)組、3位の廣部好輝・小宮山元組と、日本ユニシスが男子ダブルスの表彰台を独占。 男子シングルスでは第3位に池田雄一選手、混合ダブルスでは廣部好輝・金森裕子組が準優勝、小宮山元・浅原さゆり組が第3位の好成績を残しました。