
リース業界をとりまく環境は、大きな変革期を迎えています。業界再編成を含め競争は一段と激化し、従来にも増して一層の合理化/経営の効率化が求められてきております。
このような状況にタイムリーにお応えするため、日本ユニシスは、豊富な導入実績と最新のテクノロジーを融合したオープン系リース業トータルシステム「LeaseCreation」をリリースします。
お客様のあらゆる課題、問題を解決し、万全のサポート体制でお客様の情報戦略を強力にバックアップいたします。
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リース業 トータル・システム「LeaseCreation」の特長
- 見積・契約・検収、解約、満了、処分などお客様がリース業を営む上で必要な機能を標準装備。全ての情報を一元管理することが可能です。
- Server OSには、Microsoft社のWindows Serverを採用し、オープンプラットフォーム上でリース基幹系業務システムを実現しました。また、オープンプラットフォームだから実現できるさまざまなアプリケーションにも柔軟に対応することが可能です。
- 帳票のプレビュー機能、オンラインマニュアル、多種多様な検索機能など、充実したインターフェースを標準機能の中で実現しました。
- リース基幹システムをベースにして、カスタマイズが可能。お客様の業務に則した最適なソリューションをご提供します。
- AccessやExcelなどを利用してデータを分析、活用することにより、情報戦略の可能性が更に広がります。
- 基幹データと連携したサブシステムを多数ご用意。お客様の多様なニーズを包括的にサポートいたします。
- 2008年度新リース会計基準への対応等、法改正に迅速に対応いたします。
- 2008年度施行のJ-SOX法に基づくIT統制に対応することで、業務処理が健全かつ有効に機能する環境を提供いたします。
- 常に最適な状態でシステムをご利用していただくために、万全なサービス体制をご用意しております。常日頃、発生する疑問やご質問に対し、リースパッケージ専門のコールセンター、遠隔操作によるリモート保守サービスなどを通して、迅速に対応していきます。リース業界と共に歩んできた日本ユニシスは「長年にわたる技術と経験」でお客様に「安心と満足」をお届けいたします。