VOL.34 2012.2.28更新

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掲載日:2011年12月16日

“世界で結果を出すプロ”を輩出するには。小林 浩美 日本女子プロゴルフ協会 会長 × 福島 敦子 キャスター・エッセイスト

多様化するファンへの対応や若手選手のすそ野拡大、地域貢献などを通じて女子ゴルフ界全体を盛り上げる。

若手選手からベテランの活躍で注目度が高まっている日本の女子プロゴルフ界。日本ユニシスは日本女子プロゴルフ協会(LPGA)のオフィシャルコーポレートサポーターを務めるなどのパートナーシップを結んでいます。

今回はLPGA会長の小林浩美氏を迎え、日本の女子プロゴルフをより一層盛り上げていくためにはどうすればいいか、国際舞台で活躍できる選手の条件や育成方法などをキャスター・エッセイストの福島敦子氏が幅広い視点から聞きました。

INDEX

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  1. 時代や環境の変化とともにLPGAも変化していかなければならない
  2. 世界スタンダードを国内で身につけられる環境整備が肝要
  3. 多様化が進む女子ゴルフファン。選手の個性を伸ばしてアピール
  4. 最初から世界を目標に掲げ逆算しつつ計画的に育成
  5. ゴルフを通じた復興支援や地域貢献に注力

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