VOL.40 2013.5.10更新

ホームへサイトマップご意見・ご感想・お問い合わせ

キーワード・スルー検索

掲載日:2012年5月21日

エネルギー効率の良い社会をつくるためのポイントとは。阿部 俊則 積水ハウス株式会社 代表取締役社長 × 福島 敦子 キャスター・エッセイスト

エネルギー問題解決の糸口となるスマートハウスとスマートシティ。あらゆる業界との連携が実現への鍵に。

世界規模で深刻化するエネルギー・環境問題。その有効な解決策として期待を寄せられているのがスマートハウスとスマートシティです。建設・住宅、IT、エネルギーなど、幅広い分野からさまざまな団体・企業が業界や国境の壁を越えて、その実現に向けて歩みを進めています。

今回は、このスマートハウス、スマートシティの実現に向けて先進的な取り組みを推進している積水ハウス株式会社 代表取締役社長の阿部俊則氏に、エネルギー効率の良い社会をつくるためのポイントや課題、今後の展望についてお話を伺います。

INDEX

PDFで見る

  1. ハウスメーカーとして震災復興支援に尽力
  2. 3電池+EVと連動可能なスマートハウスを商品化
  3. 普及のカギは規格の統一快適性と安全安心も両立
  4. 電力の自給自足までも可能とするスマートシティ
  5. 環境技術を強みにした世界進出が日本経済の活性化を促進

ページの先頭に戻る