VOL.40 2013.5.10更新

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Professional Golfers:プロフェッショナルの肖像

森田 理香子の写真

困難にトライする気持ちを忘れずに攻めるゴルフを貫きたい。

プロゴルファー 森田 理香子

(2013年5月10日掲載)

マスターズへの挑戦、米ツアーの優勝とシード権獲得が最大の目標。

プロゴルファー 石川 遼

(2013年2月8日掲載)

海外メジャーで日本人の強さを示すことが使命。

プロゴルファー 藤田 寛之

(2012年12月14日掲載)

大好きな日本ツアーでもっと活躍して永久シードを獲得したい。

プロゴルファー ジョン・ミジョン

(2012年10月15日掲載)

“第二の故郷”日本でファンに喜ばれるプレーを魅せたい。

プロゴルファー ブレンダン・ジョーンズ

(2012年7月19日掲載)

ゆっくり、しっかり歩きながら皆さんに夢を与えられる選手になりたい。

プロゴルファー 笠 りつ子

(2012年5月21日掲載)

「ツアープロ」という自覚と誇りがあるから困難を乗り越えられた。

プロゴルファー 武藤 俊憲

(2012年2月28日掲載)

自粛生活のなかで自分を見つめ直し初めて勝ち取った公式戦。

プロゴルファー 三塚 優子

(2011年12月16日掲載)

16年めの初優勝で見えた新たな目標に向かって一歩一歩進みたい。

プロゴルファー 河井 博大

(2011年9月6日掲載)

世界トップ5をめざし日本と米国のツアーを飛びまわる。

プロゴルファー パク・インビ

(2011年6月20日掲載)

“海外メジャー制覇”という大きな目標に向かってもっと経験を積みたい。

プロゴルファー 薗田 峻輔

(2011年3月22日掲載)

もっと精神的にも強くなってより多くの方々に愛されるプレーヤーになりたい。

プロゴルファー アン・ソンジュ

(2011年1月25日掲載)

試練を乗り越えて見つけたプレーできる喜びとゴルフの“本当の魅力”。

プロゴルファー 大山 志保

(2010年11月30日掲載)

メンタル面も技術面もすべてが成長したからこそ見えた“基本の大切さ”。

プロゴルファー 飯島 茜

(2010年9月22日掲載)

怪我をして気づいたゴルフができることの“幸せと感謝”。

プロゴルファー 古閑 美保

(2010年7月1日掲載)

課題に向き合いながら自分自身が納得できる戦い方を見つけたい。

プロゴルファー 上原 彩子

(2010年3月31日掲載)

常に結果を残して多くのファンの皆様に恩返しをしたい。

プロゴルファー 横峯 さくら

(2010年1月29日掲載)

悔しさのなかから見つけ出した次につなげる自信。

プロゴルファー 馬場 ゆかり

(2009年12月11日掲載)

勝利をつかむために「攻めの姿勢」をもち続ける。

プロゴルファー 有村 智恵

(2009年10月6日掲載)

明確な目標が目の前の困難に克つ思考を呼び込む。

プロゴルファー 諸見里 しのぶ

(2009年8月6日掲載)

失敗から学んだのはどんな時でも「攻める心」をもち続けること。

プロゴルファー 三塚 優子

(2009年5月20日掲載)

男子ゴルフ界の活性化に必要不可欠なのは技術力よりも人間力。

社団法人日本ゴルフツアー機構 会長 小泉 直(こいずみ・ただし)氏

(2009年3月12日掲載)

最大のピンチのなかでも冷静に判断できたことが優勝へと導いてくれた。

プロゴルファー 谷原 秀人

(2008年11月28日掲載)

過去の反省を活かして気負うことなく臨んだことが勝利へとつながった

プロゴルファー 星野 英正

(2008年10月3日掲載)

“ゴルフの伝道師”となって、より多くの人々にゴルフの魅力を伝えていきたい。

プロゴルファー 宮本 勝昌

(2008年7月31日掲載)

絶対に負けないという強い意志をもち続け、相手プレーヤーを凌駕する。

プロゴルファー 谷口 徹

(2008年5月16日掲載)

2005年12月〜2007年11月まで掲載していたゴルフ企画「High-Score Making」は、連載を終了しました。

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