2010年3月31日掲載

ユーザー事例

株式会社十八銀行様:長期的な経営基盤の強化をめざし『BankVision®』を採用した次世代の国内勘定系システムを九州北部3行で共同開発。

畑山 光史氏の写真電算部
部長
畑山 光史氏

山下 公一氏の写真電算部
次長
山下 公一氏

桑原 和彦氏の写真総合企画部
システム戦略室
室長
桑原 和彦氏

三浦 芳生氏の写真総合企画部
経営改革室
業務役
三浦 芳生氏

長崎県を中心に地域社会に根ざした銀行運営を推進する十八銀行様は、約40年ぶりとなる国内勘定系システムの全面更改にあたって、筑邦銀行様、佐賀銀行様との3行によるシステムの共同開発を決定。2005年7月から日本ユニシスの『BankVision®』を採用した新・国内勘定系システムの構築・導入を進めてきました。
2009年1月に本稼働を開始した同行の新システムは、ミッションクリティカルな銀行業務に耐える高い信頼性・稼働性を有するのはもちろん、システム運用の負担軽減や業務効率化、さらには将来のシステム拡張や銀行間連携が容易になるなど、さまざまな導入効果を発揮しつつあります。

ユーザープロフィール

株式会社十八銀行外観の写真
創立
1877年9月
資本金
244億円
本店所在地
長崎県長崎市銅座町1-11
従業員数
1,600名(2009年9月30日現在)
事業内容
銀行業

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