掲載日:2006年9月29日

ユーザー事例

京都中央信用金庫

次世代基幹勘定系システム「SBI21」を活用して
システム運用のリスク軽減と大幅な業務効率化を実現。

わが国初の中央卸売市場である「京都中央卸売市場」を母体として1940年に誕生した京都中央信用金庫様。以来、「地域のお客様とともにある」を基本理念に京都を中心とした店舗展開に取り組まれ、現在は126店舗で、地域の事業・経済の発展を支える多様な金融サービスを提供されています。
同金庫ではこれまで勘定系システムを他社のメインフレームで構築されていましたが、このシステムの後継機のリリースが打ち切りになったことを機に、日本ユニシスの地域金融機関向け勘定系システム「SBI21」を導入。システム運用や精査事務などの業務効率を高めるとともに、柔軟かつ迅速な顧客サービスに不可欠なシステム開発の効率化を実現されています。

執行役員
事務管理部 部長
飯田 英仁氏

事務管理部 次長
寺田 俊彦氏

事務管理部 システム課 課長
近藤 千裕氏

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