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Foresight in sight

日本ユニシスについて

サイト認証について

シマンテックオーセンティックサイト

シマンテック オーセンティックシール
シマンテック・デジタルID・オーセンティック・サイトとは、シマンテックの定める認証手続きに基づき、サイトを運営する企業・組織が確かにそのサイト名称を利用し、インターネット上で唯一無二であることをシマンテックにより証明されたサイトです。以下のチェック項目に基づき、シマンテック・デジタルIDによって該当ページが認証されていることをご確認いただけます。
  • セキュア・ページのURL
    − セキュア通信を確保するページでは、標準的なhttpプロトコルの代わりにhttpsを利用します
  • ご利用のブラウザがセキュア通信を確立していることを示すインジケータ
    − Internet Explorerをご利用の場合は、URL表示枠の中に鍵前のマークが表示されます(その他のブラウザでも同様のマークが表示されます)
  • WebサイトのデジタルID
    − このWebサイトがシマンテックのデジタルIDを利用していることをご利用のブラウザから確認することができます(サーバがシマンテックのデジタルIDを利用している場合、証明書はSecure Server Certificates Authorityによって発行されたことを示すダイアログ・ボックスが表示されます)
    • Internet Explorerをご利用の場合、ファイルメニューのプロパティを開いて証明書ボタンをクリックしてください
Webサイトを認証するだけにとどまらず、セキュア・モードで接続する場合、Webサイトとブラウザの間で交換される情報を暗号化することが可能です。

インターネット・セキュリティ - 電子認証の必要性

Internet Security - The Need for Electronic Identification

なぜ、インターネット・セキュリティと認証が重要なのでしょうか?
あなたが買い物や取り引きを行う際には視覚的に相手を確認し、その場においての環境を無意識のうちに認識し、取り引きを成立させます。例えば、あなたが百貨店で何かを購入する際、キャッシュ・レジスターに立つ店員に何気なくクレジット・カードを手渡しています。これはレジスターの前に立つ人が名札を付け、制服を着用している姿・場所・状況を無意識に認識することで、信頼を寄せている訳です。
インターネットの場合、レジスターの前に立つ店員のように姿・形・雰囲気を何気なく感じ取り、一瞬にして相手を確認することはできません。つまり、Webサイトのイメージや電子メールに記載された個人名・組織名などを無条件に信頼することは極めて難しい作業となります。つまり、本人を確認する手段なしに見知らぬWebサイトに貴重な情報を送信したり、見知らぬサイトから覚えの無い情報を受信することはたいへん危険な行為と言えます。

シマンテック・デジタルID - 安全な通信手段

Symantec Digital IDs - The Secure Solution

(シマンテック社のWebサイトから引用)
シマンテックのWebサイトセキュリティソリューションは、他社にはないWebサイトの安全と信頼を飛躍的に向上させる機能を提供しております。
ノートンセキュアドシールとシマンテックのシールインサーチによって、検索から表示や購入まで、お客さまを保護できます。
シマンテック SSLサーバ証明書は、世界中で100万以上という、認証局の中でも最も多いWebサーバーを保護しています。
追加情報は、下記のサイトをご参照ください。
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