メニューへ移動  本文へ移動 日本ユニシス株式会社

アウトソーシング サービス

事例紹介

株式会社百五銀行様 世界初、Windows Server®、SQL Server® を基盤としたフルバンキングアウトソーシングシステム
百五銀行は、日本ユニシスと共同開発した世界初の「次世代オープン勘定系システム」『BankVisionR(バンクビジョン)』によるフルアウトソーシングシステムを採用した。
百五銀行は、今回新しく稼働したシステムを使用し、より付加価値の高い、お客様に最適の新サービスをタイムリーに提供することが可能になり、中部地区のトップ地銀としての地位を強固なものにしていく。

新システムでは、「24時間365日ノンストップ稼働」と瞬時の切替処理を始めとする堅牢な障害対策を実現。
アスクル株式会社様 的確で、質の高い応対サービスの実現に向けて効率性と柔軟性をもつ新CRMシステムを構築
カタログを見て、インターネットやFAXなどから注文するだけで、当日・翌日に商品が届くという便利でスピーディなオフィス用品の購入を実現させたアスクル様は、取り扱いアイテム数とサービスの質を充実させながら大きな成長を遂げています。
現在では2万点以上に及ぶ商品を扱っており、その商品や配送に関するお問い合わせを受けているのが、都内3カ所にあるコールセンターです。日本ユニシスは統合CRMパッケージ「People Soft CRM」を活用したインターフェースと「データベース・バーチャル・ルーティング」を提供し、コールセンター業務の効率化とCRMに貢献する新システムを構築した。
株式会社ティップネス様 全国店舗のPOS端末をシンクライアント化
運用・管理の効率化とコスト削減、強度なセキュリティ環境を実現。
「健康で快適な生活文化の提案と提供」を基本理念に、多彩なプログラムや、きめ細かなサービスなど、フィットネス事業の新しいスタイルを確立してきた。
こうした事業拡大に伴って、各店舗に設置されたPOS端末のシンクライアント化に取り組むことにより、アプリケーションやハードウェアに関する運用・管理コスト(TOC)の軽減、人的負担の軽減、リアルタイムのデータ整合、セキュリティ強化などを実現した。
株式会社日本旅行様 柔軟なシステム基盤が確保され、ライセンス費用も節減
日本旅行様は、予約・情報提供サイト「旅ぷらざ」のD/Bサーバを、Linuxを搭載した「ES7000」に移行し、運用を開始。
「旅ぷらざ」はアクセス増加によるシステム負荷の増大に伴って、レスポンスの低下、販売機会の損失、運用管理面の負荷増大などの課題が山積。
今回のシステム更改で、日本ユニシスのES7000の拡張性の高さが、高く評価されたこと。

新しいES7000 D/Bサーバのシステムによってサイトへのアクセス増加に余裕を持って対応し、24時間365日ノンストップの、安定したECサービスをお客様に提供しています。
世田谷区役所様 住民本位のサービスを提供する画期的なシステム
世田谷区役所様の「街づくり情報システム」は、地図情報を一元管理し、住民本位のサービスを提供する画期的なシステム。
システムが生み出す質の高いサービスとともに、システムを入れたことで“役所の縦割り構造”が打破され、全国の自治体だけでなく中央官庁からも視察に訪れるほど、大きな注目を集めている。
建築などに関する区民からの相談や申請を一括して受けられる利便性、効率的なデータの二次利用、手続きおよび許可申請などのミスが減少するといった多くの効果を生んだ。
札幌信用金庫様
室蘭信用金庫様
空知信用金庫様
苫小牧信用金庫様
旭川信用金庫様
北海信用金庫様
勘定系システムのフルアウトソーシング
システム更改時期に合わせて、日本ユニシス製勘定系パッケージを活用していた6信金が、市場の変化や顧客ニーズの多様化に即応できるよう、次世代勘定系システム「SBI21」による共同利用でありながら独自性を維持できる環境を持つアウトソーシングを選択した。システムの開発・保守と運用のフルアウトソーシングサービスは、各信金向けに日本ユニシス・データセンターにて提供中。
* 北海信用金庫様は平成15年10月サービス開始。
株式会社大分銀行様 基幹系システムの運用アウトソーシング
基幹系・国際系・オープン系システムの運用業務をアウトソーシングし、システム運用の安定化・効率化・高品質化、運用コスト削減、経営資源を重点分野への再配置を図る。
株式会社みちのく銀行様
株式会社山陰合同銀行様
株式会社肥後銀行様
国際勘定系システムの共同化アウトソーシング スタート
3行は、基幹系情報システムの共同化およびアウトソーシングを計画。その一環として、国際系基幹システムをユニシスにアウトソーシング。金融大競争時代に向けて、競争力の一段の強化と、経営効率化の同時実現を目指す。
商品先物取引業界向け
アウトソーシング
商品先物取引業界向けアウトソーシングサービスを行う新会社設立
2001年、日本ユニシス、三井物産、マイクロソフト、日本ユニコムは、商品先物取引業界向けに情報システムの開発・運用を一括して行う新会社トレードビジョンを設立した。4社が持つノウハウ/特性を活かし最適なサービスを提供。現在、加盟ユーザは順調に増加、サービスのさらなる進化を目指す。
株式会社広島銀行様
株式会社福岡銀行様
総合有価証券システムを共同アウトソーシングで稼働
競争力の一段の強化と経営効率化を目指し、両行は共同化システムの開発を進めており、その一環として日本ユニシスの総合有価証券パッケージ「Siatol21」をベースとした共同システムが開始した。今後、収益管理システムおよび国際系システムが順次稼働する予定。
株式会社殖産銀行様
(現、株式会社きらやか銀行様)
株式会社福島銀行様
株式会社大光銀行
基幹システムの運用・開発をアウトソーシング
金融機関では、ビッグバンによる本格的な自由競争時代に突入し競争が激化している。この激化する競争に勝ち抜くための経営体質の強化や顧客サービスのさらなる向上を図るため、アウトソーシングを選択した。
株式会社ニッセン様 受注/出荷システムを含む基幹業務のITフルアウトソーシング
基幹系業務システムの運用・保守全般を全面的にアウトソーシング。新事業を含めたビジネス戦略に対する品質の高いシステム構築をスピーディでタイムリーに実現。情報システム業務全般に係る経費の削減分を、コア業務に集中投下し、更なる競争力強化を図る。
山梨中央銀行様 経営基盤強化を目指し、基幹系業務のシステム運用・管理をアウトソーシング。
2001年 12 月から勘定系、情報系、分散系のシステム運用・管理を日本ユニシスに全面委託することで、職員を銀行本来のコア業務に投入し、戦力強化、システムの安全性強化を図る。将来的には大幅なコスト削減をも視野に入れている。

*PowerRentalは、日本ユニシス株式会社の登録商標です。

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