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クラウドコンピューティング U-Cloud IaaS

U-Cloud IaaS(ICTホスティングサービス) サービスメニュー

U-Cloud® IaaS(ICTホスティングサービス)は以下の3つの要素から構成されております。

  • ベースセグメント------本サービスご利用の際に必須となる構成基盤
  • オプション-----------カテゴリー別に部品化されたオプション群
  • アドオンサービス-----本サービスと共存するサービス群

これらを自由に組み合わせてお客様のご要望に合ったクラウド環境を実現できます。

U-Cloud IaaS サービスメニュー セキュアオプション 外部ネットワークオプション 共用ユーティリティオプション 運用オプション リソースオプション ベースセグメント ICT仮想デスクトップサービス ICTファイル共有サービス


【構成パターン】

  • ベースセグメントを選択→U-Cloud IaaSに共通の必須オプション
  • リソースオプションから必要なサーバのCPU、システムディスク、メモリ、OSをサーバ毎に選択
  • 外部ネットワークオプションから必要なネットワークを選択(インターネットorイントラネット)
  • 運用オプションやセキュアオプションから必要なオプションを選択

IaaSサービスシステム構成例はこちらへ >>



それぞれのオプションの詳細は以下の通りです。

ベースセグメント

ベースセグメント 概要
基本セグメント 冗長化された内部ネットワークで構成されるセグメントで本サービスのベースとなる。※必須オプション

リソースオプション

リソースオプション 概要
<サーバ>
  • CPU
仮想ソフトウェアの上に実装される仮想サーバのCPU性能は以下の通り。
   SingleCore  
    Intel® Xeon® 1GHz相当 Intel Xeon 1GHz SingleCore相当+Memory1GB(1,024MB)
(注)OSのシステム要件を満たさない場合があるので要確認。
    Intel Xeon 2GHz相当 Intel Xeon 2GHz SingleCore相当+Memory1GB(1,024MB)
  DualCore Intel Xeon 2GHz DualCore相当+Memory2GB(2,048MB)
  QuadCore Intel Xeon 2GHz QuadCore相当+Memory4GB(4,096MB)
  OctCore Intel Xeon 2GHz OctCore相当+Memory16GB(16,384MB)
  • システムディスク
仮想サーバで必要なシステムディスクを提供。
性能は高可用性ストレージと同等。
   50GB 高可用性ディスク50GB
   100GB 高可用性ディスク100GB
   500GB 高可用性ディスク500GB
   1TB 高可用性ディスク1TB
  • メモリ
メモリを1GB単位で追加
サーバあたり、最大24GBまで実装可能
※24GB以上については個別対応
  • OS
仮想サーバで提供可能なオペレーティングシステムは以下の通り。
  Windows® Server Standard Edition  
   SingleCore Windows Server 2008 Standard Edition(Single Core)
※サーバ搭載CPUコア SingleCore相当のアサインメント
   DualCore Windows Server 2008 Standard Edition(Dual Core)
※サーバ搭載CPUコア DualCore相当のアサインメント
   QuadCore Windows Server 2008 Standard Edition(Quad Core)
※サーバ搭載CPUコア QuadCore相当のアサインメント
  Windows Server Enterprise Edition  
   SingleCore Windows Server 2008 Enterprise Edition(Single Core)
※サーバ搭載CPUコア SingleCore相当のアサインメント
   DualCore Windows Server 2008 Enterprise Edition(Dual Core)
※サーバ搭載CPUコア DualCore相当のアサインメント
   QuadCore Windows Server 2008 Enterprise Edition(Quad Core)
※サーバ搭載CPUコア QuadCore相当のアサインメント
   OctCore Windows Server 2008 Enterprise Edition(Oct Core)
※サーバ搭載CPUコア OctCore相当のアサインメント
※Standard EditionはOSの仕様でOctCoreは不対応
 Red Hat® Enterprise Linux®4 AS Red Hat Enterprise Linux 4 AS
 Red Hat Enterprise Linux4 ES Red Hat Enterprise Linux 4 ES
 Red Hat Enterprise Linux5 Red Hat Enterprise Linux 5 server(base server)
<ストレージ>
  • 高可用性ストレージ
対応プロトコル(接続方法)が豊富で汎用性の高いストレージ。
  使用例):DB 領域など
   50GB システム領域以外への追加ストレージとしての高可用性ディスク50GB
   100GB システム領域以外への追加ストレージとしての高可用性ディスク100GB
   500GB システム領域以外への追加ストレージとしての高可用性ディスク500GB
   1TB システム領域以外への追加ストレージとしての高可用性ディスク1TB
  • 大容量ストレージ
システム領域には利用できず、バックアップデータ、画像データ等の大量データの保存に適している。
  使用例):バックアップデータ、映像や音声系などの保存
   100GB システム領域以外への追加ストレージとしての大容量ディスク100GB
   500GB システム領域以外への追加ストレージとしての大容量ディスク500GB
   1TB システム領域以外への追加ストレージとしての大容量ディスク1TB
   3TB システム領域以外への追加ストレージとしての大容量ディスク3TB
   5TB システム領域以外への追加ストレージとしての大容量ディスク5TB
  • 高速ストレージ
トランザクション処理の時間短縮ニーズに対応したストレージ。
ランダムアクセスが高速で日にち単位で提供。
  使用例):大容量データの検索、バッチ系やDB ログファイルなど
   50GB/1日 システム領域以外への追加ストレージとしての高速ディスク50GBの1日あたりの費用。
   50GB/3日 システム領域以外への追加ストレージとしての高速ディスク50GBの3日あたりの費用。
   50GB/5日 システム領域以外への追加ストレージとしての高速ディスク50GBの5日あたりの費用。
   50GB/個別 システム領域以外への追加ストレージとしての高速ディスク50GBの6日以上の利用については個別見積。
   100GB/1日 システム領域以外への追加ストレージとしての高速ディスク100GBの1日あたりの費用。
   100GB/3日 システム領域以外への追加ストレージとしての高速ディスク100GBの3日あたりの費用。
   100GB/5日 システム領域以外への追加ストレージとしての高速ディスク100GBの5日あたりの費用。
   100GB/個別 システム領域以外への追加ストレージとしての高速ディスク100GBの6日以上の利用については個別見積。
  • 書換防止ストレージ
同一ファイルの上書きを防止し、一度書込んだデータは変更不可能。
データの改ざん防止にもなる。
  使用例):証跡、監査やコンプライアンス向け
   50GB システム領域以外への追加ストレージとしての書換防止。
ディスク50GB
   100GB システム領域以外への追加ストレージとしての書換防止。
ディスク100GB
  • センタ内秘密分散
暗号化と分散保存を組み合わせたセキュアなデータ保全サービスでiDC 内の3 筐体への分散保存が行われる。
分散保存したデータのひとつが仮に破壊されたとしても、残りの2つから復元可能で、1つだけの元データからは解読不能となる。
  使用例):機密性データ
   100GB 機密性データの保存領域(100GB)として自動でデータを暗号化し、東京iDC内の3筐体に分散保存される。
   500GB 機密性データの保存領域(500GB)として自動でデータを暗号化し、東京iDC内の3筐体に分散保存される。
  • センタ外秘密分散
暗号化と分散保存を組み合わせたセキュアなデータ保全サービスで3拠点への分散保存が行われる。
分散保存したデータのひとつが仮に破壊されたとしても、残りの2つから復元可能で、1つだけの元データからは解読不能となる。
  使用例):機密性データ
   100GB 機密性データの保存領域(100GB)として自動でデータを暗号化し、大阪iDC、もしくは札幌iDCの3拠点(隔地保管)に分散保存される。
   500GB 機密性データの保存領域(500GB)として自動でデータを暗号化し、大阪iDC、もしくは札幌iDCの3拠点(隔地保管)に分散保存される。

運用オプション

運用オプション 概要
  • 基本運用
サーバの必須オプションで運用内容は以下の通り。
a) 問合せ受付け窓口
b) 環境稼動監視
システム稼働状況を監視し、不具合発生時に迅速な連絡をする。
c) サーバリソース利用状況報告
CPU稼動状況、ディスク利用状況、メモリ利用状況等を報告。
d) 障害対応(一次対応)
システムに発生した不具合の原因切り分けと復旧を迅速に対応。
※お客様実装のアプリケーションは監視対象外。
  • 定型報告書作成
サービス稼働状況の報告書を作成
  • システムイメージ取得(月額固定)
サーバのドライブイメージ・スナップショット取得
保存は1世代(新スナップショット+2世代)
  • データストア
別筺体にバックアップ用のストレージ領域を用意し、その領域へのバックアップを行う。
   50GB 東京iDC内にて、別筐体ストレージにバックアップ
複数世代のバックアップ保持可能
   100GB
   500GB
  • リモートストア
別拠点にバックアップ用のストレージ領域を用意し、その領域へのバックアップを行う。
   50GB 別拠点へのデータバックアップ(遠隔地保管)
   100GB
   500GB
運用オプション(一時費用) 概要
  • ICTサービスカフェテリア®
日本ユニシス社内のリモート端末を使用してサーバアクセスを実施。
利用単位は4時間毎で事前予約が必要。
・標準営業時間(9:00〜17:00)
※日本ユニシス社内の利用となるため、既定の会議室予約が可能である事が前提。
  • システムイメージ取得(都度指定)
サーバのドライブイメージ・スナップショット取得。
  • システムイメージリストア
「システムイメージ取得」にて採取したバックアップデータをリストア。

外部ネットワークオプション

外部ネットワークオプション 概要
<インターネットオプション>
  • インターネットコネクト
インターネット接続回線を利用するための必須オプション。
  • インターネット接続回線
100Mbpsインターネット共有回線およびグローバルIPアドレス1個を貸与。
<イントラネットオプション>
  • プライベートコネクト
イントラネット経由でプライベートコネクションを実現するための必須オプション。
  • イントラネット回線インターフェース
お客様の社内ネットワーク環境と本サービスをデータセンタ内で構内接続するインターフェースを1ポート単位で提供。
   10Mbps お客様社内ネットワーク環境と本サービスをデータセンタ内で構内接続するインタフェースを1ポート単位で提供。
※データセンタまでのアクセス回線は、別途用意が必要。
Ethernet型L3接続インターフェース+FireWall
(10Mbps接続用)
   100Mbps お客様社内ネットワーク環境と本サービスをデータセンタ内で構内接続するインタフェースを1ポート単位で提供。
※データセンタまでのアクセス回線は、別途用意が必要。
Ethernet型L3接続インターフェース+FireWall
(100Mbps接続用)
   1Gbps お客様社内ネットワーク環境と本サービスをデータセンタ内で構内接続するインタフェースを1ポート単位で提供。
※データセンタまでのアクセス回線は、別途用意が必要。
Ethernet型L3接続インターフェース+FireWall
(1Gbps接続用)
  • イントラネット回線セット
お客様社内ネットワークから接続する際に必要な弊社データセンタ側のアクセス回線およびネットワーク機器をセットで提供。
   10Mbps(BizCITY®) お客様社内ネットワークから直接接続する際に必要な弊社データセンタ内のアクセス回線とネットワーク機器をセット提供。
専用型ベストエフォート冗長回線
10Mbpsベストエフォートタイプ専用回線+Ethernet型L3接続インターフェース+FireWall
(10Mbps接続用)
   100Mbps(BizCity) お客様社内ネットワークから直接接続する際に必要な弊社データセンタ内のアクセス回線とネットワーク機器をセット提供。
専用型ベストエフォート冗長回線
100Mbpsベストエフォートタイプ専用回線+Ethernet型L3接続インターフェース+FireWall
(100Mbps接続用)
   100Mbps(IPSec)
   *ブロードバンド回線セット
お客様社内ネットワークと弊社データセンタまでは、インターネットVPN接続。データセンタ側のインターネットVPN接続用の回線、接続機器を利用型で提供。
※お客様拠点のインターネット回線、接続機器は含まれず。

ベストエフォートタイプブロードバンド回線+Ethernet型L3接続インターフェース
(100Mbps接続用)
<その他>
  • ダブルコネクト
ネットワーク接続形態をインターネット+プライベートコネクションの併用形態で構成する場合に必要なオプション。(単一接続形態からの変更も含む)
  • インターネットコネクト追加セット
プライベートコネクション利用者がインターネット回線を追加する場合に必要なオプション。(内訳:ダブルコネクト+インターネットコネクト+DMZセグメント)
  • プライベートコネクト追加セット
インターネット回線利用者がプライベートコネクション接続を追加する場合に必要なオプション。(内訳:ダブルコネクト+プライベートコネクト)
  • DMZセグメント
インターネット接続回線を利用するための必須オプションで1案件あたり1セグメントに限定。
  • 追加セグメント
追加専用セグメントで最大5個まで追加可能
  • ロードバランサ/SSLアクセラレータ
サーバを複数ご利用の際に、各ノードのロードバランス機能およびサーバ間のSSL認証に必要なアクセラレータ機能を提供。(L2スイッチも含む)
  • リモート保守用アカウント
リモート保守用VPN接続アカウント
  • 外部接続グローバルIPアドレス
公開用グローバルIPアドレス1個単位の貸与。

セキュアオプション

セキュアオプション 概要
<統合監視ソリューション> 提供するOS環境とお客様が導入されたアプリケーションに対するサービス/プロセス監視、イベント監視(ログ監視)を実施するサービス。
  • 統合監視ベーシック
1. OS死活監視(Win)
2. OS常駐プロセス死活監視(Lnx)
3. お客様実装アプリケーション(*1)の常駐プロセス死活監視
  テキスト・ログ監視
4. OSログ監視(イベントログ、Syslog)
5. システム性能管理閾値監視
  (CPU、ディスク、メモリ使用率)

*1:Microsoft® SQL Server®, Oracle Database, Microsoft Exchange Server等のミドルウェアとお客様固有開発アプリケーション

  • 統合監視プレミアム
「統合監視ベーシック」のサービス内容に加え
お客様実装アプリケーション(*1)の監視サービス
1. Winサービス/Lnx常駐プロセス死活監視
2. Winサービス/Lnx常駐プロセス毎システム性能閾値監視
  (CPU、ディスク、メモリ使用)
3. 対象ミドルウェア稼働状況監視

*1:Microsoft SQL Server, Oracle Database, Microsoft Exchange Server等のミドルウェアとお客様固有開発アプリケーション

<セキュリティソリューション> お客様環境のセキュリティレベルの向上のため、セキュリティ機能を実装し、監視、通知、ウイルスパターンファイルの更新などの運用業務を含めたサービスを提供。
  • ウイルス対策サービス
ウイルス対策ソフトウェア導入により、
24時間/365日、ウイルス侵入・活動監視
不正検知は迅速報告
  • 不正侵入対策
各システムに対して不正侵入検知装置を導入して、不審なアクセスを検知もしくは防御。
  Easy 外部ネットワークからの不正侵入の検知と防御。
24時間/365日監視、不正検知は迅速報告、月次報告。
不審な通信パターンのデータベース(シグネチャファイル)定期更新。
シングル構成対応。
  Premium 外部ネットワークからの不正侵入の検知と防御
24時間/365日監視、不正検知報告、月次報告。
不審な通信パターンのデータベース(シグネチャファイル)定期更新。
冗長構成対応。
セキュアオプション(一時費用) 概要
  • 統合監視設定変更
 
  ベーシック 統合監視ベーシックの設定変更
  プレミアム 統合監視プレミアムの設定変更
  • ウイルス対策サービス
 
  初期設定(Windows版5台まで) ウイルス対策サービス(Windows版) 初期設定
初期導入は必須
  初期設定(Windows版6台目以降)
  初期設定(Linux版5台まで) ウイルス対策サービス(Linux版) 初期設定
初期導入は必須。
  初期設定(Linux版版6台目以降)
  再設定(Windows版10台単位) ウイルス対策サービス 設定変更
既に導入済みサーバに対する変更作業
  再設定(Linux版10台単位)
  リアルタイム監視除外設定変更 ウイルス対策サービスが既に導入されているサーバに対する、リアルタイム監視対象の変更。
監視設定から指定した対象ファイルを除外。
  ディスクスキャン ウイルス対策サービスが既に導入されているサーバに対する、ウイルスキャン(検査)。
スキャン領域、実施日時、期間は個別調整。
  • 不正侵入対策
 
  IDS/IPS機能変更 不正侵入対策サービス機能変更。
IDSからIPSへ、またはIPSからIDSへの変更。
  監視ポリシー・チューニング システムの構成変更時やアプリケーション更新時の監視ポリシー修正、チューニング。
  • OSセキュリティ設定
 
  Windows版 インターネット公開セグメントに配置するサーバに対するセキュリティ設定。
  Linux版
  • ネットワーク脆弱性診断
Webサイトや個別サーバを対象とした、ツールによる脆弱性診断。
潜在的に含まれる脆弱性、影響度、重要度を診断。
診断結果報告書。
  • Webアプリケーション脆弱性診断

共用ユーティリティオプション

共用ユーティリティオプション 概要
<リバースプロキシサーバ(共用型)>
  • リバースプロキシ+ゲートウェイ型ウイルスチェック
  • リバースプロキシ機能
  • HTTPリクエスト/レスポンスに対する、ウイルスおよび不正スクリプトの侵入監視と駆除。
  • SSL利用・証明書貸与
  • お客様準備の独自ドメイン名の利用時に、お客様が取得したSSLサーバ証明書を本サービスのSSLアクセラレータに設定。
  • 弊社指定のドメイン名(x-plat.jp)を利用する場合、SSLサーバ証明書を貸与。
    ※本サービスはリバースプロキシ+ゲートウェイ型ウイルスチェックのご利用が前提。
<ユーティリティサーバ(共用型)>
  • DNS・ドメイン名貸与
  • 参照用DNSおよびDNSコンテンツサーバ機能を提供。
  • 弊社指定ドメイン名(x-plat.jp)の貸与。(ホスト名を自由に設定可)
    ※本サービスはリバースプロキシ+ゲートウェイ型ウイルスチェックのご利用が前提。
  • NTPサービス利用
  • サーバの時刻同期用NTPサーバ機能を提供
  • メールサービス(送信専用)+ ゲートウェイ型ウイルスチェック
  • アプリケーションからメール送信するための、送信用メールサーバ(SMTP サーバ)機能を提供。
  • 送信メールに対するウイルスチェック。
共用ユーティリティ(一時費用) 概要
<リバースプロキシサーバ(共用型)>
  • リバースプロキシ+ゲートウェイ型ウイルスチェック初期設定
  • リバースプロキシ+ゲートウェイ型ウイルスチェックとお客様システムとの接続に必要な初期設定作業。
  • SSL利用・証明書貸与初期設定
  • お客様のSSLサーバ証明書の設定またはSSLサーバ証明書貸与を行うために、必要なSSLアクセラレータへの初期設定作業。
<ユーティリティサーバ(共用型)>
  • DNS・ドメイン名貸与初期設定
  • DNS・ドメイン名貸与のご利用に必要なDNSサーバの初期設定作業。
  • NTPサービス初期設定
  • NTPサービスのご利用に必要なNTPサーバの初期設定作業。
  • メールサービス(送信専用)+ゲートウェイ型ウイルスチェック初期設定
  • メールサービス(送信専用)のご利用に必要なメールサーバの初期設定作業。

*共用ユーティリティオプションは、SaaSプラットフォーム・サービスが提供している機能。

* U-Cloud、ICTサービスカフェテリアは日本ユニシス株式会社の登録商標です。
* Red Hatは、Red Hat, Inc.の米国およびその他の国における登録商標あるいは商標です。
* Microsoft、Windows、Windows serverは米国およびその他の国における米国Microsoft Corporationの登録商標または商標です。
* Windowsの正式名称は、Microsoft Windows Operating Systemです。
* Intel、Xeonは米国およびその他の国におけるインテルコーポレーションまたはその子会社の商標または登録商標です。
* Linuxは、Linus Torvalds氏、米国およびその他の国における登録商標あるいは商標です。
* BizCITYは、NTTコミュニケーションズの登録商標です。
* その他記載の会社名、製品名およびシステム名は各社の登録商標または商標です。

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