メニューへ移動  本文へ移動 日本ユニシス株式会社
HOMEサイトマップお問合せEnglish
ホーム > 技術基盤・サービス > ICTサービス > 危機管理情報共有システム SAVEaid/セーブエイド

危機管理情報共有システム SAVEaid/セーブエイド™

SAVEaid/セーブエイド® 概要

災害対策本部の即戦力になる防災・事業継続支援システム

「SAVEaid/セーブエイド®」は、地震・風水害などの災害発生時において、「どこで何が起こっているか」、「誰が何をしているか」などの情報を、整理し、可視化し、地図上で共有するSaaS型の防災・事業継続支援GISサービスです。

初動期における自治体と企業の復旧・事業継続を効果的に行うことができ、さらに災害に強い堅牢なデータセンタで統合管理されたシステムを、月額12万円(税別)からの安価な料金で提供するため、少ない予算ですぐに具体的な災害対策が実施できます。

  • SAVEaid/セーブエイドは、被災地、災害現場の情報をいち早く確認、被害を最小限に抑えるためにすばやく対応するSaaS型防災・事業継続支援システムです。
  • 刻一刻と変化する被災地情報を地図を使ってリアルタイムに見える化できるので、臨機応変に支援体制を組むことができます。
  • システムを持たないSaaS型だから、今すぐに、安価に、始められます。

「SAVEaid/セーブエイド」のサービスイメージ図

「SAVEaid/セーブエイド」のサービスイメージ図
情報の早期収集
  • どこで、何が起こっているのか、を現場にいる社員・職員に報告させることで、早く、正確に情報を集めることができます。
  • インターネットに接続できるPCや携帯電話があれば、システムを利用することができ、専用の端末を使う必要はありません。
情報を地図上で整理
  • 社員・職員から報告された情報を一覧化し、位置情報を伴うものは地図上にマッピングするなど、錯綜する情報の見える化を行います。
  • システムの操作は非常にシンプルで、災害発生直後の混乱時においても、簡単に情報を登録、利活用できます。
復旧・事業継続の支援
  • 避難所や支社支店などの復旧・事業継続作業を管理し、人員・物資リソースの効率的な配置を支援します。
地域との情報共有
  • 近隣市町村や都道府県、企業、学校、病院、消防、NPOなどと共同利用し、情報を共有することで地域防災力の向上を実現します。

* SAVEaidは、日本ユニシス株式会社の商標です。
* その他記載の会社名、製品名およびシステム名は、各社の商標または登録商標です。

ICTサービス トップページへ戻る 危機管理情報共有システム SAVEaid/セーブエイドへのお問い合わせ