Oracleサービス
日本ユニシスは1993年からOracle関連のビジネスに着手し、多くの知財を蓄積してきました。
その知財を生かすことで、ただ単にOracle商品を提供するだけではなく、システムのライフサイクルに渡ったご支援が可能です。
- お客様のご要求に満たす最適なシステム構成の提案
- お客様のご要求を満たすシステムの構築
- 安心してシステムをお使い頂くための運用/保守
Oracle社が提供する全ての分野の商品を取り扱い、ソフトウェアやハードウェア商品のご提供からシステム構築、サポート・サービスまで幅広い領域を対象にしたワンストップサービスを提供します。
サービスメニュー
上記商品提供やサービス基盤、技術にもとづき、日本ユニシスは以下のOracleサービスメニューをご用意しています。
物理設計サービス
- 論理テーブル定義書、レコード件数、業務要件等、及び物理リソース、性能要件などの情報からOracleデータベースの物理設計を行います。
バックアップ設計サービス
- Oracle RMAN(Recovery Manager)等を使用したバックアップ/リカバリの設計作業を行います。
導入サービス
- データベース商品のインストールとサンプルデータベースでの動作確認を行います。
DB構築サービス
- 物理設計書をもとに、データベースの作成と基本設定を行います。
効率分析診断サービス
- 専用ツール(基本的にOracle STATSPACK)により収集したデータから、Oracleの内部リソースの使用状況に関する分析を行い、効率上の問題の有無を報告します。
- 効率分析サービスに加え、問題点について、効率向上のために有効な情報を提示・提案します。
Oracleデータベース移行支援サービス
- バージョンアップ、ディスク増設等に伴うデータベース移行に関する技術支援を行います。
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