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Foresight in sight

情報活用

ビジネスの意思決定を加速する情報活用ソリューション

企業活動における情報活用システム

一般に企業の活動は、戦略・戦術策定(PLAN)⇒販売・生産活動(DO)⇒評価・制御(CHECK・ACT)、といった一連の仮説・検証のサイクルによって成り立っています。この企業活動のPDCAサイクルの中では様々な階層や場面で意思決定が行われますが、意思決定をより迅速に、より正確に行うために情報活用システムが使用されます。情報活用システムは、正確な情報を適切な人にタイムリーに提供することで、企業がより適切な判断を迅速に行うことを可能にするための考え方と、それを実現するためのシステムです。
情報活用概要図

情報活用システムのビジネス効果

  • コラボレーションによる知識の創生と共有を促します。
  • 業務情報の共有と迅速な変更通知が可能となります。
  • 業務プロセスの迅速化が図れます。
  • データに基づく可視化や予測により、的確な状況認識と意思決定が可能となります。

ニーズにあった情報活用システムのご提供

日本ユニシスでは、情報活用システムを次の構成要素に分類し、お客様のニーズにあった情報活用ソリューションを適切に組み合わせて情報活用システムの構築をお手伝いします。

BIツール

  • モニタリングツール(ダッシュボード)
  • 分析ツール(統計分析/多次元分析/マイニング)
  • レポーティングツール(定型/非定型/バッチ)

データウェアハウス(DWH)システム

  • DWHアプライアンス(大中規模)
  • RDBMSソフトウェア(小規模)

ETL・データ統合システム

  • データ統合
  • データ品質管理
  • マスタデータ管理

ソリューション

サービス

セミナー情報

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