JP/EN

 

Foresight in sight

働き方改革 Connected Work™

業務改革とスマート運用

業務改革

業務内容を収集し、AI技術を活用し見える化を実施し、RPAと連携して自動化・セルフサービス化を実現します。
働き方改革 Connected Work:生産性の向上

想定課題

  1. 業務の見える化ができていないため、業務・人材の最適配置、業務の見直し・改革ができない
  2. 人材の適正・能力の分析ができない

解決方法

  1. 日常業務のデータ化と AI による自動分析
  2. コンサルによる業務分析と To Be 像の導きだし
  3. 一部業務の RPA による自動化

想定効果

  1. 生産性向上と業務改革の実現
  2. 人材・能力の分析把握と最適配置

スマート運用

クラウドを活用したセキュリティ(認証、セキュリティ、リスク)とクラウドを活用したIT管理(Microsoft Windows10対応、モバイル、ハイブリッドクラウドとIT管理分析)を実現します。
働き方改革 Connected Work:社員の保護 セキュアな環境

想定課題

  1. SaaS 普及時代となり、部門が独自に導入している SaaS が不明
  2. 結果として、セキュリティリスクや労務管理上の問題が内在

解決方法

  1. ID やデバイスを管理する事により、SaaS の利用実態を見える化
  2. 入力 / 処理データの見える化によるセキュリティ脅威の把握と分析
  3. 各 SaaS のログやデバイスのログから、労務管理も可能へ

想定効果

  • セキュリティリスクを把握する事による SaaS 採用基準の明確化と部門へのIT統制が可能
  • Shadow IT 制限による社員の労務管理の徹底
  • 結果として、社員を守ることが可能

*Connected Work、Rinza、U-cloudは、日本ユニシス株式会社の商標または登録商標です。

*Salesforceは、Salesforce.com Inc.の登録商標です。

*Slackは、Slack Technologies, Incの登録商標です。

*Box はBox Inc.の登録商標です。

*AWSは、米国その他の諸国における、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。

*Windows、Microsoft、Azureは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。

*その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。