
企業経営における課題は、法令対応やBCP(事業継続)対応から、ビジネスのグローバル化への対応まで多岐に渡ります。日本ユニシスは、ますます環境変化への対応力が求められる日本企業のための経営IT基盤を、その構想策定から構築、運用、改善に渡って強力に支援いたします。

企業戦略や課題に応じて、最適なソリューションをご提案いたします。
Oracle® E-Business Suite
日本オラクル社が提供するグローバル対応ERPソリューションです。日本ユニシスが独自に開発した日本企業向けの固定資産管理リューション:FaSet FAと併せてご提供します。
Hybrish®
日本ユニシスが提供する中堅企業を対象としたERPソリューションです。会計システム(財務会計・管理会計)を核に、販購買・在庫管理・生産/原価管理業務とリアルタイムに連携し、企業活動の「見える化」を実現します。
SAP®
リアルテックジャパン社との協業により、プロフェッショナルなSAPテクノロジーサービスをご案内してまいります。
GRANDIT® for Cloud
国内470社を超える導入実績を持つ完全Web対応の純国産ERPパッケージ「GRANDIT」のクラウド型サービスです。
IT化計画・構築領域や業務改革領域におけるコンサルティングサービスで、企業の経営基盤構築を支援します。
業務改革構想策定サービス
IT化計画・構築領域に加え、業務改革領域でのサービス経験、知見を生かしたコンサルティングサービスをご提供します。
ITグランドデザイン策定サービス
全社のIT 戦略を策定するサービスです。企業の内外環境を分析し、あるべき姿を作成し、業務要件およびシステム要件を導き出します。
ERP分野においてお客様が抱える経営上の課題や技術的な問題を、日本ユニシスが情報技術を活用して実際に解決した方法や努力、成果について紹介する論文誌「技報」をご紹介します。
技報101号「データエンジニアリング」
[論文]会計の基礎理論と情報構造からみた会計システムのアーキテクチャ─ SAPとOracle E-Business Suiteの比較を通じて 他
技報92号「製造、物流」
[論文]制度変化がもたらす原価計算の重要性とERPの効用 他
技報69号「ERP/SCM」
[論文]日本ユニシスのERP導入標準アプローチ ─Oracle Applicationsを中心として 他
- *Hybrishは、日本ユニシス株式会社の登録商標です。
- *Oracleは、Oracle Corporation及びその子会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標または商標です。
- *SAPは、ドイツおよびその他の国におけるSAP AGの商標または 登録商標です。
- *GRANDITは、インフォベック株式会社の登録商標です。
- *その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。
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