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SaaS型 企業向け教育プラットフォーム提供サービス LearningCast® update8 ご紹介LearningCast update8 ご紹介アップデート8ではお客さまの声をもとに、「画面レイアウト改善による操作性の向上」、「検索機能強化による情報検索コストの削減」、「API機能の拡充による他システムとの連携強化」という3つのポイントからユーザビリティの改善を実施致しました。また、その他にもタッチデバイス機能の拡張、CSVファイル出力機能の強化、組織長権限の拡張など利用負荷軽減を目的とした9つの機能改善を行っています。 ■ユーザーインターフェースの改善
■検索機能の強化
■APIの拡充LearningCastのAPIを利用して、お客様のシステムと利用者情報を連携したり、受講履歴を取得することができます。Update8では、eラーニングの実施状況のAPIを追加し、外部システムからも進捗管理ができるようになりました。 ![]() ■9項目の改善項目1. 組織長による部下の受講履歴確認機能を追加 組織長が自分の所属組織以下の部下の受講履歴を確認できるようになりました。過去の研修の受講履歴を見て、持っているスキルや足りないスキルを把握できます。 2. 教材実施後の画面にあるリンク先を変更 教材の実施後に「一覧へ戻る」となっていたリンクを「ホームへ戻る」に変更しました。 3. コースに参加している受講者の一覧をCSVファイルで取得 コースを指定することで配下のクラスのデータをまとめて取得できるようになりました。システム管理者の負担が軽減されます。 4. アンケート機能の「未選択にする」ボタンの位置を変更 ボタンの位置を移動し、目立たないようにしました。 5. メールテンプレートで利用できる変数一覧をサポートサイトに掲載 メールテンプレートの編集のときにサポートサイトの情報をご参照いただくことで、容易に変数の編集を行えるようになりました。サポートサイトのメニューの「資料」から「メールテンプレート変数一覧.pdf」をダウンロードしてください。 6. eラーニングの学習ステータスの表記を変更 Update7まで「未実施」としていたステータスを「未学習」に変更、「非完了」としていたステータスを「学習中」に変更し、状態をわかりやすくしました。 7. ホーム画面の「申込済みの研修一覧 」という表現を「研修申込状況」に変更 他の機能の表記との統一を図りました。 8. タッチデバイスによる研修申込機能を追加 タッチデバイスによる利用者画面に研修の申込機能を追加しました。 9. 研修情報画面の受講対象のクラスの表示を改善 自身が受講するクラスの開催日のみを表示するよう変更し、開催日の誤認防止を図りました。その他の開催日はタブを移動することで表示することができます。 LearningCast 各updateのご紹介>>LearningCast update9>>LearningCast update8 >>LearningCast update7>>LearningCast update6 >>LearningCast update5 >>LearningCast update4 >>LearningCast update3 >>LearningCast update2
* LearningCast/ラーニングキャストは日本ユニシス株式会社の登録商標です。 |