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Foresight in sight

クラウド型危機管理情報共有システム SAVEaid/セーブエイド®

クラウドの特長

クラウドとは・・・

ハードウェア・ソフトウェアの購入、導入・設定、メンテナンスを、事業者がデータセンタで一括管理。お客様はPCや携帯からアクセスするだけの完全利用型・月額払いシステムです。システムは、日本ユニシスの国内最高水準のデータセンタで運用管理いたします。
クラウドのイメージ図

クラウドのメリット

オーダーメイドではなく、乗り合いバスのようにシステムを共同利用することで大きくコストメリットが図れます。また面倒なシステムメンテナンスは事業者が実施、ハードウェアや地図の更新料が不要で常に最新のものが使えるなど、クラウドのメリットは多岐にわたります。
クラウド活用による6つのメリット

(1) 『安価に』導入できる

アプリケーションはデータセンタ一括管理方式で、コストの大幅な削減を実現。初期投資を大きく抑え、中小自治体でも無理なく導入できます。
コスト削減メリットのイメージ図

(2) 『すぐに』始められる

お申込みから2週間程度で環境を構築。システム検討期間が大幅に削られ、いつ起こるとも知れない災害に迅速に備えることができます。
2週間程度での環境構築のイメージ図

(3) 『どこからでも』使える

インターネット環境があれば、どこからでも利用可能。本部-支所の情報不一致やタイムラグを解消します。また複数市町村で共同利用できます。
『どこからでも』使えるイメージ図

(4) 面倒な保守メンテナンス作業が不要

サーバ障害、セキュリティ対策、バックアップなど面倒な作業は全てデータセンタ側で一括管理するため、運用が非常に楽になります。
データセンタで一括管理するイメージ図

(5) 堅牢/セキュアなデータセンタを利用

国内屈指の最新鋭データセンタを採用。関東大震災クラスの地震にも耐える最新の免震構造や電源多重化、高度なセキュリティ対策により、お客様のデータを安全に保管します。
堅牢/セキュアなデータセンタのイメージ図

(6) 常に最新バージョンを利用できる

アプリケーションや地図データは常に最新バージョンを提供。通常発生するシステム更新が不要なため、長く、安価にご利用いただけます。
常に最新バージョンを利用できるイメージ図

*SAVEaid/セーブエイドは、日本ユニシス株式会社の登録商標です。

*その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。