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Foresight in sight

医薬業界向け 医薬品等申請書作成・支援サービス OpenTrusty®

よくあるご質問

Q1. 初期費用はどのくらいですか?

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A1.初期費用(一括)は120,000円です。 当サービスを開始するにあたり必要となるお客様環境のセットアップ等の設定作業費になります。

Q2. 月額費用はどのくらいですか?

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A2.1ライセンスの月額費用は19,600円です。最低10ライセンスからのご契約となります。

Q3. ライセンスの考え方は?

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A3.利用するユーザ数に基づくライセンス(ユーザライセンス)と、利用するパソコン数に基づくライセンス(デバイスライセンス)になります。 ユーザライセンスとデバイスライセンスを組み合わせることも可能です。

Q4. 特別なネットワーク環境は必要ですか?

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A4.クラウド提供型サービスのため、インターネットに接続出来る回線があれば大丈夫です。 なお、通信は暗号化されます。

Q5. クラウド型サービスの利点は何ですか?

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A5.現在のスタンドアローンPCへ導入して使う方式だと、ソフトのバージョンアップやマスタデータ更新の都度、PC毎にアップデート作業が必要です。クラウド型サービスの場合、弊社にて一括してメンテナンスを行うため、煩雑な作業から開放されます。 また、申請書データがクラウド上で一括管理されるため、申請データの受渡し作業が不要となり、受渡し間違いによる手戻りが発生しません。

Q6. 1つの申請書を、カテゴリ毎に複数の部署(別の事業所)で共同作成しています。作成中の申請書を複数人で参照・編集する必要があるのですが、可能でしょうか?また、記載した内容の注意点等を他の部署へ連絡・共有することは可能でしょうか?

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A6.同じ申請書を複数人(別の事業所)で参照・編集することは可能です。また、他の部署へ情報を連絡する機能として、申し送り機能が用意されており、この機能を使用することで連絡・共有が可能です。

Q7. 申請書作成の時間がどのぐらい短縮できると試算していますか?

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A7.年間申請件数:200件、1申請の作成時間:14.8時間をモデルとして、現状の作業時間:2,951時間と試算。サービス利用後は作業時間:1,811時間となり、▲40%程の短縮が可能と試算しています。 実際の申請種類(新規・一変・軽変)の組合せや件数、作成時間、レビュ時間を入力することにより試算するツールを用意しています。お気軽にお問い合わせください。

Q8. OpenTrustyで今後実装を予定している機能はありますか?

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A8.医薬品以外の、医薬部外品/化粧品の様式へ対応する予定です。

Q9. 困った時サポートをしていただけますか?

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A9.クラウド提供型サービスのため、月額料金にサポート費用が含まれています。また専用のヘルプデスクをご用意しております。

Q10. マイクロソフトのWordにも誤記入を抽出する機能や校正機能があります。OpenTrustyの優位性は何ですか?

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A10.Wordなどでは厚生労働省の申請書様式(XML)に対応していないため、誤記入の検出や校正機能は利用出来ません。当サービスは厚生労働省の申請様式(XML)に特化したサービスであり、強力な比較機能により申請書の品質向上に寄与します。