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Foresight in sight

次世代統一アプリケーション基盤 CoreCenter® BASE

その他機能

その他、次世代統一AP基盤であるCoreCenter BASEの代表的な機能をご紹介します。

ポータルサイトからの業務連携

ロール単位で提供可能なポータル機能を標準で提供しています。
アラートやお知らせ機能など、一般的なポータルサイトに準備されている項目は網羅しています。さらに、よく利用する業務への連携を可能としています。

業務画面と情報画面の連携

業務画面より、関連する情報分析画面にリンク定義が可能です。メニューに戻らず、シームレスに業務を継続できます。

標準部品化されたヘルプ機能

画面操作マニュアル、コンテンツヘルプ、メッセージヘルプなど豊富なヘルプ機能が提供されています。メッセージは、HTML形式なので、お客様に応じてカスタマイズが可能です。育てていくことが可能なヘルプです。

帳票出力・電子文書を一元管理

マルチベンダー・マルチプラットフォームに対応した帳票基盤を提供。検索機能も搭載しています。電子帳票、共有ディスクの利用によりペーパーレスを推進しています。

複数法人対応を可能とするユーザと会社コード管理

M&Aによる企業グループでの利用に対応できるように、各オブジェクトに法人コードを保持しています。従って、複数法人への対応が可能な仕組みとなっています。

柔軟な提供形態

提供形態は、オンプレミスの自社導入型、クラウドを利用し、インフラ部分をIaaS(Infrastructure as a Service)とする型、データセンターを利用した型などお客様のニーズに合わせて選択が可能です。

*CoreCenterは、日本ユニシス株式会社の登録商標です。

*その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。