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Foresight in sight

ラックハウジングサービス

特長

楽々ハウジング

楽々手間なしワンストップ

日本ユニシスグループのラックハウジングサービスは、汎用機から長年に渡る運用保守経験で蓄積したノウハウを基に、移設から回線、運用、保守、仮想化、LCMまでをワンストップで提供できるため、お客様は、手間無くビジネス継続のための安心で最適な運用が可能となります。
このサービスは、ラック使用料、電気固定料金、基本運用をワンパッケージとし、シンプルな料金体系(初期費用+月次費用)でご利用いただけます。
ワンストップ/手間いらず/TCO(注1)削減
注1:TCO(Total Cost of Ownership)情報システムの導入、維持管理など係る費用の総額をあらわしたもの

駆け付け0分

運用保守要員がデータセンタに常駐

常駐する運用・保守要員が駆け付け0分のハウジングサービスをご提供します。
国内180カ所以上のサービス拠点で、ISO9001、ISMS、BS7799認証取得等に裏づけられた高品質サービスを提供する日本ユニシスグループの運用保守技術員が24時間365日常駐していますから、万が一の障害発生時にはお客様は影響が出る業務を即座に特定し、速やかに人的な対応を取ることができます。業務への影響が大きい部分から優先的にシステム復旧作業を続け、業務を最短で回復し、ビジネスへの被害を最小限に抑えることができます。
お客様はデータセンタに駆けつける必要がありません。

堅牢性・信頼性

データセンタ概要

「地震に関する地域危険度測定調査」(注1)にてAAA評価(危険度の低い地域)とされている東京都内のエリアに立地し、JDCC(注2)のTier3およびTier4の主項目、FISC(注3)の安全対策基準(設備基準)に準拠している都市型データセンタです。
注1:「地震に関する地域危険度測定調査」地震に強い都市づくりの指標とするため、東京都により地域の危険度を科学的に測定調査したもの
注2:JDCC(Japan Data Center Council)特定非営利活動法人日本データセンター協会
注3:FISC(The Center for Financial Industry Information Systems)公益財団法人金融情報システムセンター

運用体制

運用体制のイメージ図
※JDCC(Japan Data Center Council)特定非営利活動法人日本データセンター協会
 FISC(Center for Financial Industry Information Systems)公益財団法人金融情報システムセンター

「東京中心」ならではのアクセスの良さ

東京23区はもちろん、神奈川、埼玉からもアクセスが楽々

地図と路線図

*記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。