メニューへ移動  本文へ移動 日本ユニシス株式会社

次世代倉庫管理ソリューション 統合WMS

「物流コストの適正化」「鮮度管理」「トレーサビリティ」「標準化」など、近年物流業務に対する要求は高まる傾向にあります。得意先様からのリクエストに応えるため、各倉庫におけるサービスの維持・向上を図ると同時に、企業全体としての課題認識・改善と物流レベルの底上げ、コスト改善も平行して実施する事が欠かせません。これらを実践するために情報システムの位置付け、役割は更に重要になります。

提供する5つの統合WMSはシステムと物流情報の一元管理、物流情報の「見える化」、鮮度管理と作業効率の向上、自動倉庫等マテハン機器の一元コントロール、トレーサビリティ情報の保持/提供、変化する顧客ニーズに素早く対応

上記をキーワードに、消費財メーカー及び関連する物流企業向けに開発された統合型の倉庫管理ソリューション(WMS)です。庫内業務の効率化を図りながら物流品質の向上、物流コスト適正化の実現を目指し物流倉庫の運営を強力に支援いたします。

WMS全体図

・消費財メーカー、物流企業の庫内業務を一元管理し、現場の「見える化」と「改善」を支援。

・物流業務が標準化され、全社の物流レベル向上につながります。

・顧客サービスに欠かせない商品の「トレーサビリティ情報」を保持。素早い情報提供を実現します。

WMS全体イメージ図
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