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オープン勘定系の10年 >

133号 2017年9月発刊

日本ユニシスのオープン勘定系システムBankVision®は、初稼働から10年が経過し、現在では11金融機関に採用されるシステムに成長しています。この間、安定稼働を継続しながら、オープンシステムの柔軟性を活かして、ハードウェアの性能アップやソフトウェアの機能向上を迅速に取り込んできました。本号では、BankVisionの初稼働から現在までの基盤環境の進化を辿るとともに、今後の地域金融機関のシステムのあり方と、法制度改正や仮想通貨、Fintech対応等の環境変化を見据えた、対話型接客ソリューションとモバイルタブレットのセキュリティ対策、BankVisionのWeb API公開、バッチ処理のプログラムレス開発への取り組みなどを紹介しています。

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別冊技報 >

132号 2017年6月発刊

別冊技報は、技報編集委員会が毎年6月のBITS(日本ユニシスグループのビジネス&ICTストラテジーフォーラム)に合わせて発行する小冊子です。日本ユニシスグループ各社が力を入れているサービスやソリューションをピックアップし、通常の技報論文より平易に、またビジネスに役立つように解説します。今回とりあげるのは、テレワーク実践の最適解、グループワークを支援するAI会議室、人工知能技術体系“Rinza”、多角的なサイバーセキュリティ対策です。

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システム開発とプロジェクトマネジメントIV >

131号 2017年3月発刊

日本ユニシスは,日本郵便株式会社の次世代郵便情報システムの開発に,マルチベンダを構成する一社として参画し,基幹業務システムである取引管理システムの約1万人月に及ぶ大規模開発を,24ヶ月という短い期限内で完遂しました.本号では当該開発事例から,短期大規模システム開発に必要なマネジメントやチームビルディング,アプリケーション開発手法,品質管理,性能管理,移行方式,インシデント対応,マルチベンダ統制の取り組みを紹介しています.

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CAM >

130号 2016年12月発刊

CAMとは、Computer Aided Manufacturingの略で、CAD(Computer Aided Design)で設計した製品を量産するための金型や部品を製作するシステムの総称です。主な役割は、金型を削り出す工具の刃先を機械制御するための「加工データ」の作成です。この加工データの良し悪しが、金型の品質や製作の安全性、効率性を大きく左右します。
本号では、ものの形をつくるための重要な基礎となるこの金型製作にスポットを当て、日本ユニシスグループのCAD/CAMシステムであるCADmeisterと、それをベースにCAM機能を強化した次期CAMについて、事例を交えて解説します。

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一般号 >

129号 2016年9月発刊

本号には、技術論文の社内コンクールであるテクニカル・シンポジウム2015の入賞論文3編と、社内外から寄稿いただいた論文、技術解説、記事各1編を掲載しています。

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別冊技報 >

128号 2016年6月発刊

別冊技報は、技報編集委員会が毎年6月のBITS(日本ユニシスグループのビジネス&ICTストラテジーフォーラム)に合わせて発行する小冊子です。日本ユニシスグループ各社が力を入れているサービスやソリューションをピックアップし、通常の技報論文より平易に、またビジネスに役立つように解説します。今回とりあげるのは、ASEANでの新規ビジネス創出、キャッシュレス化と電子決済サービス、都道府県幸福度ランキングを用いた地域分析、データ統合・分析共通PaaSによるビッグデータ活用です。

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データエンジニアリングⅣ >

127号 2016年3月発刊

国内外のデータ流通量は年々増加しており、近年のソーシャルメディアを流れる情報に加えて、スマートメーターやセンサーデバイスから発生するデータが増加の速度をさらに上げています。こうしたデータを活用してその成果をビジネスにつなげること、すなわちIoT(Internet of Things)に取り組むことが企業競争力を高めるために必要不可欠になっています。本特集号では、ソーシャルメディアやセンサーデバイスがもたらす多様で大量のデータを蓄積するデータベース基盤や、それらのデータを分析・活用するテキストマイニング、機械学習、BEMS(ビル向けエネルギーマネジメントシステム)などの技術を解説し、適用事例を紹介します。

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ネットワークⅢ >

126号 2015年12月発刊

日本ユニシスグループのユニアデックス株式会社は,ネットワークの技術革新に追随しながら,お客さまに最適なサービスを提供し続けてきました.ネットワーク技術を強みとする企業として,今後も拡大するネットワークインテグレーション領域に対応し,クラウド,モバイル,ビッグデータなどのニーズに適合するソリューションサービスを提供していきます.本特集号では,通信事業者のネットワークインフラ技術やデータセンターでのネットワーク仮想化,無線LAN規格,標的型攻撃対策,スマートデバイスのセキュリティー,ユニファイド・コミュニケーションに関する技術やソリューションとシステム構築の事例を紹介します.

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未来社会に向けた研究開発 >

125号 2015年9月発刊

日本ユニシスグループは、お客さまの潜在ニーズを刺激していけるように、最新の技術を提供し続けることが重要だと考えています。このため日本ユニシスは、2006年にR&D拠点として総合技術研究所を組織化し、さまざまな技術領域において、描いた未来像を実現するために、いま研究開発すべきテーマに取り組んでいます。またユニアデックスは、未来予測および新技術検証やビジネス共創活動を担う未来サービス研究所を2013年に設立しました。本特集号では、両研究所が関わるさまざまな研究の中から、中長期的な視点に立った先端技術、および社会課題の解決を目指した実践的な研究を紹介します。

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別冊技報 >

124号 2015年6月発刊

別冊技報は、技報編集委員会が毎年6月のBITS(日本ユニシスグループのビジネス&ICTストラテジーフォーラム)に合わせて発刊する小冊子です。日本ユニシスグループ各社が力を入れているサービスやソリューションをピックアップし、通常の技報論文より平易に、またビジネスに役立つように解説します。今回とりあげるのは、金融営業店システム BANK_FIT-NE、U-Cloud運用自動化、ハイブリッド運用サービス、mobiGateによるBYODと、コンテンツマーケティングです

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社会基盤Ⅱ >

123号 2015年3月発刊

本特集号は、昨年9月に発刊した121号「特集:社会基盤Ⅰ」に引き続き、「社会基盤/社会基盤ビジネス」に関する日本ユニシスグループの基本的な考え方、および実際の取り組みを紹介します。「社会基盤」とは、ライフラインや、公共施設、通信ネットワーク網といった一般的な意味ではなく、「社会とつながり、情報を集めて、ビジネスを創造して、成長を支えるビジネスプラットフォーム」を指します。それを活用し、さまざまな業種・業態と連携した新たなサービスを創出するのが「社会基盤ビジネス」です。 本号では、医療、エネルギーマネジメント、個人情報保護の基盤システム構築に関する日本ユニシスの取り組みと、米国ユニシス社の空港運営ソリューションを紹介します。

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一般号 >

122号 2014年12月発刊

本号では,民生用ビデオカメラで写した物体の動きを三次元でトラッキングするシステム,発注者と受注者を合意形成に導く要件定義の進め方,オープン勘定系システムBankVisionの基盤環境の進化,健診データを長期に亘って採取するゲノムコホート研究の基盤構築,高速なデータ入出力処理を実現するInfiniBandについての技術論文を掲載しています。

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社会基盤 I >

121号 2014年9月発刊

本号と、来年3月に発行予定の123号「特集:社会基盤Ⅱ」では、「社会基盤/社会基盤ビジネス」に関する日本ユニシスグループの基本的な考え方,および実際の取り組みを、2回にわたり紹介します。「社会基盤」とは、「社会とつながり、情報を集めて、ビジネスを創造して、成長を支えるビジネスプラットフォーム」を指し、「社会基盤ビジネス」とは、「ICTを活用し、さまざまな業種・業態と連携した新たなサービスを創出する活動」を指します。  日本ユニシスが構築に取り組んでいる新たな社会基盤は、個々のシステムが単独で機能するのではなく、ネットワークでつながり、状況に応じて意思をもってコントロールできるシステムであり、単なる供給口であったライフラインを、柔らかいインフラへと変えるものです。今回の121号では、医療、車両運行管理、オープンデータ活用、海外展開における新たな基盤の構築に向けての日本ユニシスの取り組みを紹介しています。

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別冊技報 >

120号 2014年6月発刊

別冊技報は、技報編集委員会が毎年6月のBITS(日本ユニシスグループのビジネス&ICTストラテジーフォーラム)に合わせて発刊する小冊子です。日本ユニシスグループ各社が力を入れているサービスやソリューションをピックアップし、通常の技報論文より平易に、またビジネスに役立つように解説します。今回とりあげるのは、ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ(株)のスコープ・マネジメント、ユニアデックス(株)のweb会議とビデオ会議システム、そして日本ユニシス(株)のシンクライアントと Next U's Vision です。

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流通ソリューション >

119号 2014年3月発刊

技報119号は,流通業向けシステム開発に適用する導入型ソリューション CoreCenterシリーズの特集です。CoreCenterは,導入時にお客さまが必要な機能を選択し,パラメータを設定するだけのノンカスタマイズを前提とした導入型ソリューションです。個別の作り込みを極力なくすことにより,高品質・低コスト・短納期を実現します。 CoreCenterシリーズのインフラ基盤,実行基盤は,サービス指向アーキテクチャ(SOA)を採用した次世代統一AP基盤CoreCenter BASEで統一しています。シリーズを構成する各業種向けソリューションには,日本ユニシスが過去の導入経験の中で培った豊富な知見やノウハウをモデリングし,必要とする機能を全て,選択可能なコンポーネントで用意しました。本特集号では,CoreCenterの概要と基盤技術,小売り,DM,リース業向けのソリューションと導入事例を紹介しています。

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エアラインリザベーション >

118号 2013年12月発刊

技報118号は、全日本空輸株式会社 (ANA) が30年以上にわたりメインフレーム上で使用してきた国内線旅客システム「able-D」を、米国ユニシス社のオープンエアラインパッケージ「AirCore」をベースに再構築したプロジェクトについてまとめています。 大手航空会社の基幹システムである旅客システムは、停止できない社会基盤でもあり、今回のオープンシステムへの移行は、世界的に前例のないものでした。本特集号では、それを実現した大規模システム開発プロジェクトマネジメントへの取り組み、オープン技術によるアーキテクチャ設計、インフラシステム、外部システム接続、フレームワークや業務ソリューション開発の概要、テスト戦略、移行計画などを紹介しています。

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クラウド基盤 >

117号 2013年9月発刊

技報117号は、日本ユニシスグループが提供している企業向けクラウドサービス「U-Cloud」の特集です。ホスティングサービス「U-Cloud IaaS」を中心に、プライベートクラウドの選定基準や、それによるシステムの構築/運用方法を解説しています。また、U-Cloudのシステム基盤を支える仮想化とプロビジョニングの技術、人材育成方法、SLAやシステム構築事例など、U-Cloudの技術とサービスの特徴も紹介しています。

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別冊技報 >

116号 2013年6月発刊

別冊技報は、技報編集委員会が毎年6月のBITS(日本ユニシスグループのビジネス&ICTストラテジーフォーラム)に合わせて発刊する小冊子です。日本ユニシスグループ各社が力を入れているサービスやソリューションをピックアップし、通常の技報論文より平易に、またビジネスに役立つように解説します。今回とりあげるのは、日本ユニシス(株)とユニアデックス(株)のU-Cloud、(株)ネットマークスの仮想ワークスペース、ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ(株)のプロジェクト・ファシリテーション、そして日本ユニシス(株)の戦略的金融システムとビルエネルギーマネジメントシステムです。

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データエンジニアリング III >

115号 2013年3月発刊

前回のデータエンジニアリング特集から1年を経て、前回論文にできなかった技術や、既存技術が1年の間に発展した内容について、小特集としてまとめました。本号には、購買顧客のライフサイクルを管理して企業の業績を評価する方法、ネットでの話題の変化を把握し可視化する技術、ビッグデータの不確実な要素を確率統計処理でモデリングする手法、ビッグデータから発生頻度の低いテキストパターンを抽出する技術、設計ノウハウの再利用に貢献する類似形状検索エンジン、金融機関向けの経営情報系システム、Facebookユーザからコモンセンス知識を得るオンラインゲームについての論文を収録しています。

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日本ユニシス・エクセリューションズのエンジニアリング技術 >

114号 2012年12月発刊

日本ユニシス・エクセリューションズ株式会社(UEL)は、日本ユニシスグループにおいてエンジニアリング系ビジネスをコア事業としている会社です。UELが提供する主なソリューションは、エンジニアリング業界向けのCAD/CAMシステムであるCADmeister、ハウジング業界向けの三次元住宅設計CADシステムDigiD、そして製品や部品に含まれる化学物質を管理するグリーン調達マイスターです。本号ではこの三つのソリューションについて詳細に解説するとともに、UELが今取り組んでいるその他の先進的な研究も紹介しています。

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サービスインテグレーション >

113号 2012年9月発刊

日本ユニシスが目指しているサービスインテグレーションとは、戦略的パートナーシップを発揮しながら顧客のビジネス推進に必要な「もの」「しくみ」「人的資源」を調達し「サービス」という実現形態で提供することです。それは従来の「もの価値」提供中心のシステムインテグレータではなく、ビジネスの実現手段としてのICT環境をスピード調達し、サービスとして確実にくみ上げて「サービス価値」提供ができるICTパートナーになることを意味します。本号では、サービスインテグレーションで必要とされる技術や人材を、技術的側面とビジネス実践側面から解説し、実践事例もご紹介します。

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別冊技報 >

112号 2012年6月発刊

別冊技報は、技報編集委員会が毎年6月のBITS(日本ユニシスグループのビジネス&ICTストラテジーフォーラム)に合わせて発刊する小冊子です。日本ユニシスグループ各社が力を入れているサービスやソリューションをいくつかピックアップし、通常の技報論文より平易に、またビジネスに役立つように解説します。今回とりあげるのは、smart oasis®、サーバ仮想化、WAN最適化、オープンソース監視ソフトです。

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データエンジニアリング II >

111号 2012年3月発刊

現在、人間の活動は広い範囲でデジタルデータ化され、その規模や複雑性は、従来の管理範囲を超えるものとなりつつあり、いわゆるビッグデータがITキーワードの一つとなりました。技報111号「データエンジニアリング II」は、3年前に発刊した技報101号「データエンジニアリング特集」の続編として、大規模かつ複雑な非構造化データを扱った事例、PostgreSQLとHadoopやApache Solrを活用した仮想データベース統合、統合データベースのセキュリティ、データモデルパターンやコード自動生成ツールの活用、そしてデータとシステムの未来を考察する論文を収録しています。データ分析と活用の参考になれば幸いです。

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Web技術 >

110号 2011年11月発刊

1991年に欧州原子核研究機構にて世界で初めてのWebサイトが開設されてから、20年が経ちました。WebはHTML、URL、httpという基本技術に、その後数々の高度な技術が積み重ねられて多機能化・一般化し、今日では多くの人々にとってこれなしでは過ごせない生活の基盤になっています。本号では、Web技術の歴史と、現在のWebサイトで稼働している様々な機能を裏打ちするWeb技術について解説し、Web技術に関する日本ユニシスグループの取り組みをご説明します。

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ワークスタイル変革 >

109号 2011年8月発刊

日本ユニシスグループは2008年度より在宅勤務制度を施行しており、その目的は業務効率の向上と、仕事と家庭の両立支援です。在宅勤務は自宅でのテレワークですが、それに限らず、オフィスやオフィス以外での、場所と時間に縛られない働き方の獲得が「ワークスタイル変革」です。2011年3月11日の東日本大震災後の出社困難時、日本ユニシスグループでは、SASTIKサービスを利用した簡易在宅勤務が有効に機能しました。企業は社員のワークライフバランスの向上だけでなく、BCPの観点からもワークスタイル変革に取り組まなければならない局面に来ています。本特集号では、前半で制度や運用面から見たワークスタイル変革への取り組みを述べ、後半はテレワークの実情と、それを実現するICTの仕組みやセキュリティについて述べています。本書が企業のワークスタイル変革を少しでも推進できれば幸いです。

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別冊技報 >

108号 2011年5月発刊

「別冊技報」は、ビジネスシーンでの「技報」の活用を推進するために発刊されました。技術論文集の編集方針を若干広げ、ビジネス展開への示唆となる事例や、技術解説を収録しています。昨年開催された日本ユニシスグループの総合展示講演会「BITS2010」で紹介された日本ユニシスグループのサービスを、技術的視点から分かりやすく解説した論文が中心です。

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一般号 >

107号 2011年2月発刊

技報107号には、経済産業省の情報大航海プロジェクトでの研究成果である「生体情報収集基盤」、「空気が読めるコンピュータ」実現への第一歩である人間のコモンセンス知識獲得のためのwebゲーム開発、MITメディアラボから生まれた社会全体の持続可能性を高めるオープンソースwebアプリケーション「Sourcemap」、総務省「地球温暖化対策ICTイノベーション推進事業(PREDICT)」の支援による温室効果ガス排出量取引手法のモデル化と個人レベルの排出量取引の紹介、要求の定義にテストの視点を持ち込むことで誤ったテストケースの作成を防ぐ方法、システム基盤設計時の仕様記述方法と検証の自動化、以上7編の技術論文が収録されています。

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ユニアデックスのITマネジメントサービス >

106号 2010年11月発刊

日本ユニシスグループの総合ICTサポートサービス企業であるユニアデックスが注力している事業のひとつに、ITマネジメントサービスがあります。ITマネジメントサービスとは、企業のIT投資・運用設計・運用管理を支援するサービスです。 本特集号では、ユニアデックスのITマネジメントサービスを支える品質管理、統合基盤構築、ヘルプデスクやセキュリティ管理のアウトソーシング、IT機器のライフサイクルマネジメントについて詳しく解説しています。また、ITマネジメントサービスを担う人材を育成する取り組みについても述べています。

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システム開発とプロジェクトマネジメント (III) >

105号 2010年9月発刊

情報システムを取り巻く環境がいかに変化しようとも、情報システムに求められる高い品質と、その裏付けとなる情報システム開発でのプロジェクトマネジメントや品質保証活動の重要性は、以前にも増して高まっています。 本特集号では、プロジェクトマネジメントの中心的担い手であるプロジェクトマネジャの育成に関する現状の課題と対応施策を、IT業界における人材育成の状況と将来展望という主題で提示し、またシステム開発の品質を左右する上流工程の要件定義までのプロセスで、製造流通事業部門を中心に活用されているBMAPROS(ビーマプロス)による業務分析、およびその活用事例を紹介しています。さらに、今でも読者の高い関心を得ている技報67号「特集:システム開発とプロジェクトマネジメント(II)」の収録論文五編について、最新情報を基に改修し、原題のまま掲載しています。

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一般号 >

104号 2010年6月発刊

本号には、日本ユニシスグループ内で毎年開催されている技術論文コンクール「テクニカル・シンポジウム」の2008年度応募論文2編と、同2009年度応募論文4編を、技報向けに修正して収録しました。 鋼板の弾性戻りのシミュレーション、ベイズ法を用いた推論アルゴリズム、S-BITSでのセンタカット処理の仕組み、3Dスキャナーによる体型の計測、GPGPUとレコメンデーションシステム、iPhoneやandroid向けアプリの開発に関する論文です。

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クラウドコンピューティングとSaaS >

103号 2010年3月発刊

100号の「iDC基盤技術」特集に続き、ICTサービス特集の第2弾として、103号「クラウドコンピューティングとSaaS」特集をお届けします。コンピューティングパワーを必要なときに必要な分だけネットワーク越しに利用できるクラウドコンピューティングは、コストと運用負荷の低減につながるため、注目されています。SaaSは、クラウド上で利用できるアプリケーションサービスの通称です。 本特集号では、先行している米国のクラウドコンピューティング事情から、日本でのクラウド化とオープンソースの台頭について述べ、オープンソース関連事例を挙げています。また、日本ユニシスが提供しているSaaS基盤「ビジネスパーク」とSaaS事業化支援サービス、及びその事例を紹介し、後半ではSaaSアプリケーションの具体的な実装方法とクラウド環境のセキュリティについて述べています。 日本ユニシスが今ビジネスの中心に据えているICTサービス事業の、さらにその中核となるクラウドコンピューティング事業を支える技術を1冊にまとめました。ぜひお読みください。

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ネットマークスのソリューションと技術 >

102号 2009年11月発刊

2007年6月に新たに日本ユニシスグループに加わった株式会社ネットマークスは、前身は住友電気工業株式会社の情報通信部門であり、1997年4月に独立しました。住友電工時代から国内のFDDI敷設で先駆的な役割を果たし、独立後はネットワークソリューションプロバイダーとして、国内外のネットワーク機器を活用したソリューションを提供してきました。国内初のIPテレフォニーやユニファイド・コミュニケーションの実現に携わり、近年では、自社の海外拠点を基盤としたグローバル企業ネットワークサポート、ネットワークの仮想化やWAN高速化の技術を用いたデータセンターの構築、アウトソーシング事業の技術を基にした運用管理ツールの提供など、ネットワーク専業の枠を超えたトータルソリューションプロバイダーとして活躍の場を広げつつあります。 今回の特集では、ネットマークスが持つソリューションと技術を網羅しています。データセンター構築・運用に関わる認証基盤、ストレージとネットワークの仮想化、WAN高速化、運用管理や、企業活動の生産性向上に関わる文書管理システム、ユニファイド・コミュニケーション、それらを支える品質管理やIPコンタクトセンターについて、ネットマークスの現場の技術者が最新の技術を書き下ろしています。

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データエンジニアリング >

101号 2009年8月発刊

日本ユニシスグループは、お客さまの潜在ニーズを刺激していけるように、最新の技術を提供し続けることが重要だと考えています。このため日本ユニシスは、2006年にR&D拠点として総合技術研究所を組織化し、さまざまな技術領域において、描いた未来像を実現するために、いま研究開発すべきテーマに取り組んでいます。またユニアデックスは、未来予測および新技術検証やビジネス共創活動を担う未来サービス研究所を2013年に設立しました。本特集号では、両研究所が関わるさまざまな研究の中から、中長期的な視点に立った先端技術、および社会課題の解決を目指した実践的な研究を紹介します

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iDC基盤技術 >

100号 2009年5月発刊

技報100号はiDC基盤技術特集です。iDCとはinternet data centerの略で、高度なセキュリティと耐震耐火性を備えた建物にサーバやストレージを設置し、そのコンピューティングパワーをネットワーク越しに提供するサービスの拠点です。 本号では、iDCの変遷とITアウトソーシングビジネスにおける役割を述べたあと、日本ユニシスグループの次世代iDCのコンセプトMiF(Modeled iDC Farm)を実現した仮想化、自動化、無人化技術を紹介しています。また、iDCの発達によって可能となったクラウドコンピューティングや、環境に配慮したiDCの省電力化についても述べます。

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ソフトウェア品質保証 >

99号 2009年2月発刊

技報99号は「ソフトウェア品質保証」特集です。日本ユニシスグループでは"Quality First"という品質ビジョンを掲げ、高品質なソフトウェアを常に提供できる仕組みを構築してます。本書はその紹介であり、社内第三者による品質保証レビューや国際的な品質評価基準の適用、上流での品質向上のためのRFP作成支援やプロダクトの事前検証、ソフトウェア開発段階での見積品質、開発環境の品質、成果物の品質の向上、そして効果的なテストを行うためのアセスメントやアプローチ、網羅性の確保、テストツールの利用技術など、ソフトウェア開発全般に亘っての、日本ユニシスグループにおける品質保証の取り組みを述べています。

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エンタープライズ・セキュリティ >

98号 2008年11月発刊

技報98号は「エンタープライズ・セキュリティ」特集です。企業が情報セキュリティガバナンスを継続的に維持することを「エンタープライズ・セキュリティ」とし、そのアーキテクチャを構成する要素として、情報セキュリティに関わる日本ユニシスグループの各種取り組みや一般的な課題への対応策を述べています。具体的には、情報セキュリティ総合戦略、事業継続計画、システム開発セキュリティプロセス、セキュリティ専門人材の育成についての日本ユニシスグループの取り組みと、情報セキュリティポリシーの徹底、最小限のセキュリティ対策とは何か、セキュリティ対策の効果測定といった課題についての一般的考察を掲載しています。

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ビジネスの可視化と知財活用 >

97号 2008年8月発刊

技報97号は「ビジネスの可視化と知財活用」特集です。一般的に知財と言うと特許や著作権のような知的財産を指しますが、日本ユニシスは以前から業務知識やノウハウを再利用可能な形に形式知化したものも知財として扱ってきました。本特集の実質的な中心となるUnisys 3D Blueprintingは、企業を可視化する知財活用型のシステム化アプローチであり、米国ユニシスで開発されたものを日本ユニシスが2006年度から日本市場に適合させて活用しています。 本特集号では、上流のビジネスモデリングから下流の実装コードまでを連携させるUnisys 3D Blueprintingの考え方を解説し、主に上流部分における可視化と共通理解醸成の事例やツールの応用例を報告するとともに、業務知識を知財化する取り組みや、知財の管理システムも紹介しています。 「ビジネスの可視化と知財活用」は、日本ユニシスの今後のシステムサービスの中心となっていく考え方です。それを1冊にまとめた技報97号にぜひご注目ください。

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オープン勘定系 >

96号 2008年5月発刊

技報96号は「オープン勘定系」特集です。世界で初めてとなるWindowsベースのオープン系フルバンキングシステム「BankVision」は、2007年5月、百五銀行で稼働を開始しました。これはS-BITSコンソーシアムのグランドデザインを最初に具現化するためのプロジェクトでもありました。  本特集号では、「BankVision」開発までの経緯、プロジェクト管理・基盤技術・ソリューション開発などの新技術を採用した大規模システム開発プロジェクトへの取り組み方,24時間365日の連続稼働をWindowsベースで実現した最新技術などについて、実際に開発に携わった技術者が執筆した論文を掲載しています。日本ユニシスグループの技術力の一端を深部まで公開しているとともに、大規模開発の成功事例として、開発者の熱気も伝わってくる内容となっています。

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一般号 >

95号 2008年2月発刊

技報95号は特集のない「一般号」です。前回の一般号(90号)と同様,日本ユニシスグループ内の技術論文コンクール「テクニカル・シンポジウム2006」の応募論文をアップデートしたもの(前半の3編)と,日本ユニシスグループ社員による国内留学先での研究テーマに基づいた論文(後半の2編)を掲載しています。

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オープンソースソフトウェア >

94号 2007年11月発刊

技報94号は「オープンソースソフトウェア(OSS)」特集です。インターネットを介してソースコードを無償で公開するという革命から15年、OSSはプロジェクト数だけでも4万を超え、世界中で200万人もの技術者が開発に携わる一大勢力となっています。無料で利用できるOSSプロダクトは、最近では品質や機能面でも商用ソフトウェアに追いつきつつあり、その採用はコスト削減だけでなく、特定ベンダの囲い込みから脱却する手段として、企業や公共団体から注目され始めています。 本号では、日米欧のOSS採用状況とその背景、ライセンス問題、OSS開発ツール、フレームワーク、インテグレーション技術、Linux/OSSによる企業システム構築事例、コミュニティへの貢献について、そして好評を博したBITS2007パネルディスカッションの模様も収録しています。 長年企業システムを手がけてきた日本ユニシスグループの、OSSサポートへの取り組みを、本号にてぜひお確かめください。

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ソフトウェアエンジニアリング >

93号 2007年8月発刊

技報93号は「ソフトウェアエンジニアリング」特集です。日本ユニシスグループがかつてのハードウェアビジネスからソフトウェア・サービスビジネスに軸足を移すにしたがい、ソフトウェアエンジニアリングは日本ユニシスグループが高技術者集団であるための証としてますます重要な位置付けになってきています。ソフトウェア開発に関わる2007年時点での日本ユニシスグループの最新の取り組みをまとめた本号では、要求事項の可視化、見積技法、標準化と共有・再利用技術、ソフトウェア品質検証に焦点をあてるとともに、これらのツールや技法を活用するエンジニアのあり方と育成についても言及しています。

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製造、物流 >

92号 2007年5月発刊

技報92号は「製造、物流」特集として、日本ユニシスグループの製造、物流分野における取組みと開発事例を紹介しています。生産管理システム再構築における課題整理、ERPパッケージを用いた原価計算、コストダウンと顧客満足を両立させるサービス・パーツ最適在庫システム、中堅・中小企業へのERP導入事例、物流情報系システム分析シナリオの紹介といった5編の論文と、(株)ニチレイ様冷蔵システム再構築の事例紹介記事を掲載しています。

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人材育成 >

91号 2007年2月発刊

技報91号は「人材育成」特集です.日本ユニシスグループにとって「人材」とは何か.変化の激しい業界の中でグループを発展させていくにはどんな人材が必要で,どうしたらそんな人材が育つのか.そして,産業界に貢献できる人材を育てるために学校と企業は何をすべきか.その中で日本ユニシスグループはITを使って何ができるのか.本特集号には,そのような課題に向き合った11編の論文と,1編の読み物記事が掲載されています.内容は大きく分けて,日本ユニシスグループが現在取り組んでいる人材育成施策の紹介,フリーター対策や即戦力育成という分野での高等教育機関との連携事例,UNIKIDSを使って制作したe-Learningシステムでの企業内教育の実践事例です. 人材育成や産学連携,e-Learningといったテーマにご興味をお持ちの方は,ぜひご一読ください.

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一般号 >

90号 2006年8月発刊

技報90号は、1年半ぶりの「一般号」です。一般号とは、普通の特集テーマに納まらない「エッジの立った」論文をピックアップして収録するために、不定期に発刊するものです。今号は、日本ユニシスグループ社員でありながら国内の大学・大学院で研究活動を行っている「国内留学生」が自らの研究をベースに執筆した論文4編を前半に、後半は「テクニカルシンポジウム2005」で発表され評価された論文2編を収録しています。テクニカルシンポジウムとは、日本ユニシスグループ全社員を対象に毎年開催されている、グループ内技術論文コンテストです。 一般号らしく、多方面にわたり硬軟とり混ぜた論文構成となっていますので、どんな方でも興味を惹かれる論文が見つかると自負しております。

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創刊25周年記念号II「日本ユニシスグループのテクノロジ」 >

89号 2006年5月発刊

88号に引き続き,創刊25周年記念特集の第二弾となる本号は,日本ユニシスグループのテクノロジを特集しました。88号で特集した各種ソリューションを支える基盤技術として,メインフレーム,Linux,Windowsの各OS,データベース,ミドルウェア,ネットワークの業界動向と日本ユニシスグループの取り組みを紹介しています。また,ソフトウェア・エンジニアリングやレガシー・マイグレーション,ITサービスマネジメントといったシステム構築・運用技術についても,グループとしての見解と今後の方向性を示しています。 技報88号「日本ユニシスグループのソリューション」,89号「日本ユニシスグループのテクノロジ」の2冊には,日本ユニシスグループの技術の今後が凝縮されています。2冊セットでご活用ください。

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創刊25周年記念号I「日本ユニシスグループのソリューション」 >

88号 2006年2月発刊

1981年2月に創刊されたユニシス技報は、今回の88号で創刊25周年を迎えます。技報編集委員会ではそれを記念して、今号と次号(89号)を創刊25周年記念号と位置付け、日本ユニシスグループのソリューションとテクノロジのすべてを俯瞰する特集を組みました。今回お届けするのは「日本ユニシスグループのソリューション」特集です。金融、航空、流通、製造、エネルギー、官公庁/自治体、通信、教育といった業種とサプライチェーンマネジメントの分野において、日本ユニシスグループが提供している最先端のソリューションを詳細にご紹介いたします。

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データ分析 >

87号 2005年11月発刊

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情報セキュリティ >

86号 2005年8月発刊

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.NET テクノロジ — 価値創造サービスの適用 >

85号 2005年5月発刊

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一般号 >

84号 2005年2月発刊

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流通 >

83号 2004年11月発刊

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顧客価値創造 >

82号 2004年8月発刊

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アーキテクチャ >

81号 2004年5月発刊

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自動車産業 >

80号 2004年2月発刊

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デジタルエンジニアリング >

79号 2003年11月発刊

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ブロードバンドソリューション >

78号 2003年8月発刊

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金融ソリューション >

77号 2003年5月発刊

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Eテクノロジ >

76号 2003年2月発刊

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Windows® Data Center II — ES7000で実現する大規模ミッションクリティカル・システム >

75号 2002年11月発刊

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CMP ClearPath Plus サーバ >

74号 2002年8月発刊

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社会公共システム >

73号 2002年5月発刊

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ASP事業を支える基盤技術 — 所有から利用へ >

72号 2002年2月発刊

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一般号 >

71号 2001年11月発刊

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ネットワークII >

70号 2001年8月発刊

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ERP/SCM >

69号 2001年5月発刊

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新世紀を迎えたシステム開発技術 — LUCINAを中心として >

68号 2001年3月発刊

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システム開発とプロジェクトマネジメント (II) — TEAMmethodを基盤とするプロジェクトマネジメント >

67号 2000年11月発刊

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Windows® Data Center — エンタープライズサーバ時代を切り拓くCMPアーキテクチャ >

66号 2000年8月発刊

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システム開発とプロジェクトマネジメント(I) — オープン環境におけるシステム開発の課題 >

65号 2000年5月発刊

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一般号 >

64号 2000年2月発刊

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Java 適用技術 >

63号 1999年11月発刊

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教育とマルチメディア >

62号 1999年8月発刊

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金融ビッグバンと情報技術 >

61号 1999年5月発刊

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オブジェクト指向と形式仕様 >

60号 1999年2月発刊

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流通 — 新しい情報システムの方向 >

59号 1998年11月発刊

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製造 — 新しい情報システムの方向 >

58号 1998年8月発刊

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EC/CALS — 情報技術を中心として >

57号 1998年5月発刊

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CLEARPATHサーバHMPシリーズ >

56号 1998年2月発刊

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SYSTEM ν [nju:] >

55号 1997年11月発刊

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ネットワーク >

54号 1997年8月発刊

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保健・医療・福祉 >

53号 1997年5月発刊

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一般号 >

52号 1997年2月発刊

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保守と運用 >

51号 1996年11月発刊

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先端技術の実用化 >

50号 1996年8月発刊

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オープン・エンタープライズ・サーバ — 基本思想と要素技術 >

49号 1996年5月発刊

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一般号 >

48号 1996年2月発刊

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TIPPLER >

47号 1995年11月発刊

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製造・流通 >

46号 1995年8月発刊

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エンドユーザ・コンピューティング >

45号 1995年5月発刊

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CADCEUS >

44号 1995年2月発刊

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医療・自治体情報システム >

43号 1994年11月発刊

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実行運用支援環境 >

42号 1994年8月発刊

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分散システムの一事例 >

41号 1994年5月発刊

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TRITON >

40号 1994年2月発刊

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オフィス・システム >

39号 1993年11月発刊

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開発支援環境 >

38号 1993年8月発刊

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CAD/CAM >

37号 1993年5月発刊

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一般号 >

36号 1993年2月発刊

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物流システム >

35号 1992年11月発刊

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金融システム >

34号 1992年8月発刊

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データベース技術 >

33号 1992年5月発刊

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CIM >

32号 1992年2月発刊

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ワークステーション >

31号 1991年11月発刊

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社会に対する情報システム >

30号 1991年8月発刊

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一般号 >

29号 1991年5月発刊

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ソフトウェア開発の方法 >

28号 1991年2月発刊

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AI/CAI >

27号 1990年11月発刊

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4GL >

26号 1990年8月発刊

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通信ソフトウェア >

25号 1990年5月発刊

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ハードウェア開発 >

24号 1990年2月発刊

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大規模システム開発 >

23号 1989年11月発刊

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流通 >

22号 1989年8月発刊

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金融ソリューション >

21号 1989年5月発刊

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一般号 >

20号 1989年2月発刊

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CIM >

19号 1988年11月発刊

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一般号 >

18号 1988年8月発刊

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マイクロ・プロダクト >

17号 1988年5月発刊

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ユニバック技報 第16号 >

16号 1988年2月発刊

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ユニバック技報 第15号 >

15号 1987年11月発刊

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ユニバック技報 第14号 特集:MAPPERシステム >

14号 1987年8月発刊

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ユニバック技報 第13号 >

13号 1987年5月発刊

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ユニバック技報 第12号 >

12号 1987年2月発刊

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ユニバック技報 第11号 >

11号 1986年8月発刊

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ユニバック技報 第10号 >

10号 1986年2月発刊

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ユニバック技報 第9号 >

9号 1985年8月発刊

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ユニバック技報 第8号 >

8号 1985年2月発刊

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ユニバック技報 第7号 >

7号 1984年8月発刊

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ユニバック技報 第6号 >

6号 1984年2月発刊

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ユニバック技報 第5号 >

5号 1983年8月発刊

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ユニバック技報 第4号 >

4号 1983年2月発刊

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ユニバック技報 第3号 >

3号 1982年8月発刊

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ユニバック技報 第2号 >

2号 1982年2月発刊

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ユニバック技報 第1号 >

1号 1981年8月発刊

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ユニバック技報 第0号 >

0号 1981年2月発刊

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