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2016年7月26日

「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト」に協賛。9月30日まで作品を募集中!


第6回目を迎える「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト」が今年も開催されます。

本コンテストは日本の子どもたちがプログラミングを学び、自分でコンピュータを動かしたときの感動やつくった作品を発表する体験を通し、新しい世界への興味や関心を呼び起こし、将来への夢を育むことを目的に開催されています。 Rubyの生みの親であるまつもとゆきひろ氏(一般財団法人Rubyアソシエーション 理事長)が審査委員長を務めています。

日本ユニシスではRubyを利用した開発に継続して取り組んでおり、Rubyの良さをより多くの人に広めていきたい、プログラミング(ものづくり)の楽しさをたくさんの若者に経験してもらいたいという思いから、本コンテストに協賛しています。

2016年9月30日(金)まで、「アンダー15(小学生も参加可)」と「アンダー18」の2部門で、作品を募集中です。 一次審査を経て、11月26日(土)の最終審査会にて 最優秀賞、その他部門賞が決定され、表彰されます。

中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2016 in Mitaka