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feature vol.11

メモリアル・インタビュー 日本ユニシスバドミントン部を支え続けた3人の戦士が、引退、そして新たなる人生のスタートを熱く語る!

常にエースとしての使命を背負って走り続けた山田英孝。 自らが暗黒期と呼ぶスランプから復活しマネージャーとしても手腕を発揮した中村憲尚。 そして、満身創痍の体を抱えながらムードメーカーとしてチームを盛り上げた石川澄。 まさに日本ユニシス バドミントン部の精神的支柱を司った3人の戦士が、ついにコートから去ることを決意した。 "わが選手生活に悔いはなし"現役に終止符を打った彼らは今、何を思い、何を考え、何に向かって歩み始めているのか… 熱い胸の内を大いに語ってもらった。

(2006年2月22日掲載)
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