JP/EN

 

Foresight in sight

企業情報

feature vol.14

出場選手コメント YONEX OPEN JAPAN 2006

YONEX OPEN JAPAN 2006 ■10月10日 - 15日 国立代々木競技場第一体育館
[中西選手]
勝てる試合を落としてしまって非常に残念です。
あと2点で勝ちを意識し、コントロールが出来なくなってしまいました。
これからは終盤の戦い方についてもっと慎重にいくように気をつけたいと思います!
中西選手
中西選手
[福井選手]
ラリーポイント制なので自分達にも十分チャンスはあると思い試合に臨みましたが、
残念ながら相手選手の鋭い配球に敗退してしまいました。
結果的には負けましたが、その分、得るものも多かったように思います。
攻撃力(コンビネーション)&低い配球をこれからの課題として頑張りたいと思います。
福井選手
福井選手
[仲尾選手]
相手は世界ランカー上位者だったので向かっていく気持ちで試合に臨みました。
シャトルがあまり飛ばなかったこともあり、レシーブができてラリーにはなりましたが、
つなぎ球、チャンス球のミスの差が出た試合になりました。
今回の反省、経験を生かし、今後につなげていきたいと思います。

[早坂選手]
学生に負けたことはショックが大きい。
しかしまだこれから試合が続くので気持ちを切り替えてこれからの試合にのぞみたいと思う。

[廣部選手]
今回は初めての国際大会出場で世界のトッププレイヤーと試合をすることができ、いい経験になりました。
この経験を今後の全日本総合等の試合にいかしていきたいと思います。

[小宮山選手]
今回ジャパンオープンに出場してとてもいい勉強になりました。
今自分に何が足りないのか、またこれから何をしていかなければならないのか
よくわかったと思います。
これから日本リーグ、全日本総合と続きますので
今回の試合の反省点をいかして試合に臨みたいと思います。
坂本・池田組の準決勝を終えて
坂本・池田組の準決勝を終えて
(2006年10月17日掲載)
TOP