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第14回世界バドミントン選手権大会  2005年8月15日-21日開催

アメリカ・アナハイム市にて2005年8月15日から21日まで第14回世界バドミントン選手権大会が開催されました。
日本ユニシスからは池田信太郎選手が、NEC九州の末綱聡子選手と混合ダブルスに出場しました。
1回戦に予定されたスペインペアが棄権したため不戦勝。2回戦で第11シード世界11位のZHONGBO Xie/YAWEN Zhang組(中国)と対戦し、残念ながら2-0で敗れました。

【 混合ダブルス 】
1回戦 池田 信太郎
末綱 聡子(NEC九州)
2 棄権 0 JOSE Antonio Crespo
YOANA Martinez
(スペイン)
2回戦 池田 信太郎
末綱 聡子(NEC九州)
0 6-15
5-15
2 ZHONGBO Xie
YAWEN Zhang
(中国)



[池田選手コメント]

今回は合宿を3週間行って大会に臨みました。
それなりの結果が欲しかったのですが、終わってみればベスト32という結果でした。
非常に悔しい気持ちがありますが、次回の大会に繋げたいと思います。




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