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  • 坂本修一・池田信太郎組 インタビュー 大阪インターナショナルチャレンジ2007

坂本修一・池田信太郎組 インタビュー 大阪インターナショナルチャレンジ2007  
坂本修一

坂本修一

−−: 坂本・池田組の復帰戦を準優勝という形で終えました。現在のお気持ちをお聞かせください。
坂本: 疲れました。今は準優勝という結果に満足しています。
   
−−: 今大会での収穫と反省点は?
坂本: 収穫はパートナーは違いますが、インドネシアのビッグネーム・シギットに勝ったことです。反省点はたくさんありすぎて言えないくらいありました。
   
−−: 池田選手の怪我から1ヶ月半、2人の連携が心配されましたが?
坂本: 今回は二人でぶつかったりすることも多く、良いコンビネーションだったとは言えません。これから徐々に改善していきたいです。
   
−−: アジア選手権ではどのような戦いをされたいですか?
坂本: マレーシアの地で、暑さに翻弄されないよう自分のペースで頑張ってきたいと思います。
   
−−: いよいよオリンピックレースもカウントダウンを迎えました。今後の抱負をお聞かせ下さい。
坂本: 気負いすることなく、自然体でいつも通りプレイすることを心掛けていきたいと思います。
   
−−: 最後に応援してくださったファンの皆様に一言。
坂本: 頑張りますので応援よろしくお願いします。

坂本修一




−−: 坂本・池田組の復帰戦を準優勝という形で終えました。現在のお気持ちをお聞かせください。
池田: 優勝出来なかったのが凄く残念です。
   
−−: 今大会での収穫と反省点は?
池田: 今大会の収穫といえば怪我から復帰したので、自分がどこまで動けるかを確認出来た大会でした。反省点はたくさんありますね。
   
−−: 怪我から1ヶ月半、実践でのトレーニングはほとんどできていなかった中でのこの結果は素晴らしいと思いますが?
池田: そうですね。ジスのスタッフや皆さんに感謝しています。
   
−−: アジア選手権ではどのような戦いをされたいですか?
池田: 1回でも多く勝ちたいですね。
   
−−: いよいよオリンピックレースもカウントダウンを迎えました。今後の抱負をお聞かせ下さい。
池田: Olympicに出場できるように頑張ります!
   
−−: 最後に応援してくださったファンの皆様に一言。
池田: 優勝できなかったのは残念ですが、皆さんの応援があってこその結果だと思います。また応援よろしくお願いします。

池田信太郎

池田信太郎

池田信太郎




(2007年4月11日掲載)

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