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シンガポールスーパーシリーズ2007  2007年5月1日-5月6日開催

2007年5月1日、北京オリンピックへの出場権をかけたポイント争いが「シンガポールスーパーシリーズ2007」の開幕とともにスタートしました。
北京五輪への切符は2007年5月から1年間のランキングが対象となり決定されるため、このシリーズで上位に入る(高ポイントを獲得する)ことが重要となってきます。
日本ユニシスからは坂本修一・池田信太郎組が出場しました。

5月2日、およそ4ケ月ぶりのシリーズ参戦となる坂本・池田組(池田選手の故障により3月のスーパーシリーズは欠場)初戦の相手は舛田・大束組(トナミ運輸)。いきなり日本勢対決となりました。
第1ゲーム、中盤までポイントの取り合いが続きますが、じわじわと差を広げられ、先にゲームポイントを握られた後の粘りも届かず19−21で取られました。 第2ゲームも舛田・大束組の一方的なペースでいきなり6点を連取されると、その後も流れに乗れず9-21と突き放され敗退となりました。

坂本・池田組はインドネシアに移動し、引き続き5月8日より開催のインドネシアスーパーシリーズに出場します。応援どうぞよろしくお願いします。
 


【 男子ダブルス 】
1回戦 坂本 修一
池田 信太郎
0 19-21
9-21
2 舛田 圭太
大束 忠司
(トナミ運輸)

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