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「バドミントン日本リーグ2012」惜しくも準優勝

2012年10月13日〜12月28日開催

12月28日(金)、国立代々木競技場第二体育館において日本リーグ2012最終戦が開催され、全勝のトナミ運輸と対戦した日本ユニシスは、第1ダブルスの早川・遠藤組が平田・橋本組に、シングルスの坂井選手がロンドン五輪出場の佐々木選手にともに勝利しチームの勝利を決め、6勝1敗で勝ち点マッチ率で並びましたが、第2ダブルスの佐伯・垰畑組が園田・嘉村組に敗れ、惜しくも準優勝となりました。

対戦結果
試合日程
試合レポート
女子チーム試合結果

日本ユニシス男子チーム
期間中応援いただきました皆様ありがとうございました。
2013年は全日本実業団・日本リーグのタイトル制覇を目指して戦いますので、どうぞ応援よろしくお願いいたします。

■男子チーム試合日程   試合形式 : 2複1単(ダブルス2試合 + シングルス1試合)の団体戦
第1戦
第2戦
第3戦
第4戦
第5戦
第6戦
第7戦
10/13(土)
11/ 4(日)
11/11(日)
12/16(日)
12/23(日)
12/27(木)
12/28(金)
vs 東北マークス
vs NTT東日本
vs 日立情報通信エンジニアリング
vs JR北海道
vs 金沢学院クラブ
vs トリッキー パンダース
vs トナミ運輸
[○3-0]
[●1-2]
[○3-0]
[○3-0]
[○2-1]
[○3-0]
[○3-0]
塩釜ガス体育館
所沢市民体育館
能代市総合体育館
松山市総合コミュニティセンター体育館
さいたま市記念総合体育館
国立代々木競技場 第二体育館
国立代々木競技場 第二体育館

【試合レポート】

【12月28日 : 第7戦 vs トナミ運輸 】    ・スコア

第1複 早川 賢一・遠藤 大由 2 - 0 平田 典靖・橋本 博且

5勝1敗で迎えた日本リーグ最終日。
優勝の条件は3−0で勝利することのみ。逆転優勝を賭けて、全勝のトナミ運輸に挑む。

第1ダブルスは、早川賢一・遠藤大由組が総合の決勝と同じく平田・橋本組と対戦。
序盤2−4から早いラリーで6連続ポイントを奪いリードすると終盤の追い上げをかわし、21−17で先取。

早川賢一(右)・遠藤大由組
早川賢一(右)・遠藤大由組

第2ゲームに入っても、得意のパターンでリードを奪うと、粘る相手を常に先手で突き放し、最後は相手のサーブミスで21−18とゲームセットし先手をとり、まず1−0とする。

第1ダブルスを勝利する早川・遠藤組
第1ダブルスを勝利する早川・遠藤組

単  坂井 一将 2 - 0 佐々木 翔

続くシングルスは坂井一将選手が佐々木選手と対戦。ロンドン五輪出場にも出場している格上の相手ながら、実業団決勝、社会人準決勝と大事なところで2度勝利しており、自信を持って臨む。

第1ゲームは、序盤の点の取り合いから、大きくシャトルを動かしてスマッシュを決める展開で5連続ポイントを奪いリードすると、11−9から流れをつかみ、8連続ポイントで突き放し21−11と先取する。

坂井一将
坂井一将

第2ゲームも勢いは衰えず、立ち上がりからリードを奪い、追いつかれても突き放す繰り返しで主導権を離さず、20−15とマッチポイントを奪う。ここで、一度は追いつかれジュースとなるものの、落ち着いて再びリードすると、最後は佐々木選手のプッシュがネットに掛かり、22−20とストレートで勝利。

佐々木選手に勝利する坂井一将選手
佐々木選手に勝利する坂井一将選手

これで2−0となり団体戦の勝利が決まったが、日本ユニシス、トナミ運輸ともに6勝1敗で勝ち点、マッチ率で並び、最後の第2ダブルスで優勝が決まることとなった。

第2複 佐伯 祐行・垰畑 亮太 0 - 2 園田 啓悟・嘉村 健士

共に重圧がかかる中、佐伯祐行・垰畑亮太組が園田・嘉村組と対戦。
全日本総合準々決勝戦で勝利している相手にその再現を狙う。

立ち上がりは点の取り合いで5−5となるが、ここからネット周りのミスもあり5−10とリードを許してしまう。その後も、なかなか波に乗れず差が縮まらないままゲームが進み15−21で第1ゲームを奪われてしまう。

佐伯 祐行(右)・垰畑 亮太組
佐伯 祐行(右)・垰畑 亮太組

第2ゲームも先にリードを奪われるが、ここは踏ん張って10オールと食い下がる。
しかし、この日は相手の早さが上回りドライブ合戦から、こちらが僅かに浮いたところをたたかれてリズムをつかまれ12−21で敗戦。あと一歩まで追い詰めながら昨年に続きトナミの連覇が決定した。

日本ユニシスは準優勝
日本ユニシスは準優勝

全試合終了後の閉会式ではチーム表彰に引き続き個人賞が発表され、日本ユニシスからは、出場した6試合に全てストレート勝ちした早川・遠藤組が殊勲選手賞を受賞した。

早川・遠藤組は殊勲選手賞を受賞
早川・遠藤組は殊勲選手賞を受賞

【12月27日 : 第6戦 vs トリッキー パンダース 】    ・スコア

第1複 早川 賢一・遠藤 大由 2 - 0 川口 佳介・井谷 和弥

男子チームは逆転優勝へ向けて1試合も落とせない状況。

いつも通り早川賢一・遠藤大由が第1ダブルスに立ち、川口・井谷組と対戦。

地力に勝るユニシスペアは中盤からじわじわとリードを広げ21−15で先取。
リズムをつかんだ第2ゲームは自在の攻めで11−2と圧倒的なリードを奪い、後半もその勢いで締めくくり21−11とストレート勝ちし幸先の良いスタートを切る。

単  池田 雄一 2 - 0 小泉 秀登

続くシングルスでは前週に引き続き池田雄一が登場。

相手選手の粘りに手を焼きながらも、わずかなリードを守り切って第1ゲームを奪取。
第2ゲームも競り合いながら後半に入ると、次第にスマッシュが決まり始め、突き放して14本で勝利。

第2複 数野 健太・池田 信太郎 2 - 0 リー・ワンワー・高階 知也

団体戦の勝利が決まっても手を緩めるわけにいかないユニシスは第2ダブルスに今季初登場の数野健太と2戦目となる池田信太郎のペアが登場。

百戦錬磨の二人は競り合い リー・高階組を相手に1−7とリードすると、そのまま振り切って第1ゲームを先取。
第2ゲームも同じような展開となり、17−16から突き放し、21−17で勝利をおさめた。

目標通り1ゲームも落とさず勝ち星を積み重た日本ユニシス。明日(12/28)の最終戦(トナミ運輸)で3−0で勝利し、逆転優勝を目指す。

最後まで勝利を目指し頑張りますので、皆様どうぞ応援よろしくお願いいたします。

【12月23日 : 第5戦 vs 金沢学院クラブ 】    ・スコア

第1複 早川 賢一・遠藤 大由 2 - 0 青山 天将・車 淳史

第1ダブルスは先のスーパーシリーズファイナルで準優勝を遂げた早川賢一・遠藤大由組が登場。

青山・車組を相手に、立ち上がりはリードを許すが、後衛から遠藤選手が攻撃し、前衛で早川選手が決める得意のパターンが機能し始めると、7−7から一気に15−8と突き放し11本でゲームを先取。

早川賢一・遠藤大由組
早川賢一・遠藤大由組

第2ゲームも5−4からインターバルを挟んで9連続ポイントを奪い、最後は遠藤選手の早いクリアが、エンドぎりぎりに決まってこれも11本で勝利した。

早川賢一(右)・遠藤大由組
早川賢一(右)・遠藤大由組

単  池田 雄一 2 - 0 宮本 樹希

続くシングルスは総合でベスト4に入る好調さを見せている池田雄一選手が登場し、 内定選手の大学生、宮本選手と対戦。

第1ゲームは、必死に粘る相手に8−7と競り合いの前半でしたが、確実にラリーを重ねてポイントにつなげ、5連続得点でリード。後半も相手を前後に揺さぶりリードを堅持し、粘る相手を振り切って16本で先制。

池田雄一
池田雄一

第2ゲームも中盤から一気に引き離し余裕を持って11本で取り、団体戦の勝利も手中にした。

日本ユニシス応援団
日本ユニシス応援団


第2複 佐伯 祐行・垰畑 亮太 1 - 2 伊東 克範・山東 亮太

第2ダブルスでは、佐伯祐行・垰畑亮太組が相手のエースダブルス伊東・山東組と対戦。

立ち上がりからローテーションよく強打を連発し11−4とリードすると、後半も着々と差を広げ、最後はやや粗くなったものの21−11で先取。

佐伯 祐行・垰畑 亮太組
佐伯 祐行・垰畑 亮太組

第2ゲームも中盤に10−8とリードしこのままいくかと思われたが、相手の堅い守りに手を焼きポイントを伸ばせず、逆に連続ポイントを奪われ、15本でゲームを失ってしまう。

ファイナルゲームに入っても、相手に流れを握られ、星を落としたくない焦りも手伝ってか、終始後手に回って攻めの形に持ち込めず、反撃も散発的になって16−21と敗戦を喫しました。

日本ユニシス男子チーム
日本ユニシス男子チーム

この日の各会場の結果、団体戦ではトナミ運輸が6勝0敗と全勝を守り、これを4勝1敗の日本ユニシスとNTT東日本が追っています。
27日のトリッキーパンダース戦に勝ち、最終戦でトナミ運輸を破れば1敗同士となって得失点差で優勝をつかむ可能性が残っています。
最後まで勝利を目指し頑張りますので、皆様どうぞ応援よろしくお願いいたします。

【12月16日 : 第4戦 vs JR北海道 】    ・スコア

第1複 佐伯 祐行・垰畑 亮太 2 - 0 早坂 幸平・田渕 雄喜

スーパーシリーズ・ファイナルに出場中の早川・遠藤組を欠く男子は、第1ダブルスに佐伯祐行・垰畑亮太組が登場し、早坂・田淵組と対戦。
初めての第1ダブルスの責任が重荷になったか、序盤は競り合いとなりますが、なんとか振り切って19本で第1ゲームを奪うと、落着きを取り戻した第2ゲームは着実にリードを重ね10本で勝利を収めます。

単  坂井 一将 2 - 0 竹村 純

続くシングルスには坂井一将選手が登場。全日本総合で第3位の実績を残した自信を胸に、日本リーグのユニシス戦には強い竹村選手と社会人選手権の決勝のリベンジを目指す。

第1ゲームは、粘り強いプレーをしてくる相手に、粘り負けせず、競り合いを制して17本で奪うと、第2ゲームも14−18とリードされながらしぶとくジュースに持ち込み逆転のストレート勝ち。
チームとしての勝利も決まった。

第2複  池田 信太郎・廣部 好輝 2 - 1 牧野 公亮・渡部 大

残る第2ダブルスには1年ぶりの男子ダブルスとなる池田信太郎選手が廣部好輝選手とペアを組んで登場。

共に今リーグ初登場ではあるものの実績十分の二人だけに、不慣れなペアリングもものともせず14本で先取。
第2ゲームは粘る相手にジュースの末22−24と落とすが、ファイナルゲームは再び力の差を見せ10本で勝利。3-0の勝利でJR北海道を同じ1敗とさせた。

同日行われたNTT東日本とトナミ運輸の対決は、NTT東日本が敗れる結果となり、全勝のトナミを日本ユニシス、JR北海道、NTT東日本の3チームが追う展開となった。

次の第5戦は、12月23日(日)さいたま市記念総合体育館にて金沢学院クラブと対戦。
お近くの方は、ぜひ会場に足をお運びいただき、選手に熱い声援をお送りください。
どうぞよろしくお願いいたします。

【11月11日 : 第3戦 vs 日立情報通信エンジニアリング 】    ・スコア

第1複 早川 賢一・遠藤 大由 2 - 0 海野 祐樹・山崎 裕太

第1ダブルスの早川賢一・遠藤大由組は、立ち上がり今一つリズムに乗れず海野・山崎組にリードを許すものの、12オールで追いつくと一気に得点を重ね21-15で先取。
第2ゲームも流れに乗って堅いディフェンスで着々とポイントを重ね、14本でストレート勝ちをおさめる。

単  坂井 一将 2 - 0 松川 直弘

シングルスは坂井一将選手が今季初登場。
第1ゲームは、松川選手を相手に一進一退の競り合いが最後まで続き、18オールから18-20とゲームポイントを握られるが、これをしのぎ22-20で先取。
第2ゲームも互いに得点を重ね合い20-18からジュースに持ち込まれるが、最後は坂井選手がストレートのスマッシュを叩き込んで勝利をもたらした。


第2複  佐伯 祐行・垰畑 亮太 2 - 0 大嶋 一彰・三橋 智希

第2ダブルスは、佐伯祐行・垰畑亮太組が三橋・大嶋組を相手に立ち上がりから4ポイントをリード、その後も早い展開でゲームを支配し12本で先取。
第2ゲームも勢いに乗って21-14でゲームセット。3試合ともゲームを落とさない完勝で1敗を堅持、全勝のトナミ運輸、NTT東日本、JR北海道を追いかけます。

次の第4戦は、12月16日(日)愛媛県松山市にてJR北海道との対戦。
残り4戦全勝を目指して戦いますので、どうぞ応援よろしくお願いいたします。

【11月4日 : 第2戦 vs NTT東日本 】    ・スコア

日本リーグ第2戦となる所沢大会は、3強の一角となるNTT東日本との対戦。

第1複 早川 賢一・遠藤 大由 2 - 0 川前 直樹・佐藤 翔治

第1ダブルスは早川賢一・遠藤大由組が佐藤・川前組と対戦。
強打のベテランペアを相手に素早い動きとコンビネーションで対抗し、着実にリードを広げ第1ゲームは14本で先取。


早川賢一
早川賢一

流れに乗った第2ゲームは立ち上がりから7-1とリードを奪うと、追い上げられながらも逆転を許さず、押し切って17本で勝利。

遠藤大由
遠藤大由

単  上田 拓馬 0 - 2 田児 賢一

次のシングルスには上田拓馬がNTT東日本のエース田児選手と対戦。
立ち上がりは互角に進みますが、相手を崩しきれず中盤からリードされ、第1ゲームを奪われる。


上田拓馬
上田拓馬

第2ゲームも一進一退の展開で進むものの、相手の多彩な攻めに対応しきれずに突き放され、14本で敗戦。1-1で第2ダブルスを迎えることになった。

第2複  佐伯 祐行・垰畑 亮太 1 - 2 諸多 大輔・藤原 達矢

第2ダブルスは、開幕戦同様佐伯祐行・垰畑亮太が登場し、小松崎・竹内組と対戦。

佐伯 祐行(右)・垰畑 亮太組
佐伯 祐行(右)・垰畑 亮太組

ダブルスの実績では上回る佐伯・垰畑組。しかし、この日は相手の粘り強いレシーブに手こずり、第1ゲームを奪われる。

第2ゲームも攻撃の逆を突かれる場面が多くリードを許すが、意地の反撃で終盤に追いつき逆転で奪い返す。

坂本修一監督、垰畑 亮太、佐伯 祐行
坂本修一監督、垰畑 亮太、佐伯 祐行

勝負の第3ゲームは攻めながらもミスが多く、先行を許すと、反撃もなかなかリズムをつかめないうちに、相手に勢いに乗られてしまい、最後は13本での敗戦。4年ぶりにNTT東日本に白星を献上する結果となった。

次週は11月11日(日)、秋田県能代市にてで日立情報エンジニアリングとの対戦。
残り5戦全勝を目指して戦いますので、引き続き熱い声援をお願いします。

【10月13日 : 第1戦 vs 東北マークス 】    ・スコア

昨シーズン3連覇を逃した日本ユニシス男子チームの相手は、昨年8位の東北マークス。
王者奪還を誓い開幕ダッシュをねらう。

第1複 早川 賢一・遠藤 大由 2 - 0 小町谷 輝・鈴木 大裕

第1ダブルスは早川賢一・遠藤大由組 が小町谷・鈴木組と対戦。
現在、世界ランキング7位に躍進中の早川・遠藤組。立ち上がりこそ競り合うものの、次第にスピードに乗った攻撃でリードすると追い上げを振り 切って16本で第1ゲームを先取。第2ゲームも粘る相手に中盤一度逆転されるも、競り合いから抜け出すと終盤一気に差をつけて15本で勝利。

早川賢一・遠藤大由組
早川賢一・遠藤大由組

単  上田 拓馬 2 - 0 青山 真

続くシングルスの上田 拓馬も実力を見せつけ、青山を2ゲーム共11本に抑える安定した戦いぶりでストレート勝ちし、早くもチームの勝ち星を決定させた。

上田拓馬
上田拓馬

第2複  佐伯 祐行・垰畑 亮太 2 - 0 諸多 大輔・藤原 達矢

第2ダブルスは日本リーグ初登場となる佐伯祐行・垰畑亮太組。成長著しい二人は諸多・藤原組を相手にスピード、コンビネーションとも上回り12本で第1ゲームを先取。
第2ゲームは粘られて若干ミスが出たものの、最後は振り切って16本でストレート勝利。男子は快勝でのスタートとなった。

佐伯 祐行(右)・垰畑 亮太組
佐伯 祐行(右)・垰畑 亮太組

【対戦結果】

日本ユニシス
2-0 トナミ運輸
第1複 早川 賢一
遠藤 大由
2 21-17
21-18
0 平田 典靖
橋本 博且
坂井 一将 2 21-11
22-20
0 佐々木 翔
第2複 佐伯 祐行
垰畑 亮太
0 15-21
15-21
2 園田 啓悟
嘉村 健士


日本ユニシス
2-0 トリッキーパンダース
第1複 早川 賢一
遠藤 大由
2 21-15
21-11
0 川口 佳介
井谷 和弥
池田 雄一 2 21-19
21-14
0 小泉 秀登
第2複 数野 健太
池田 信太郎
2 21-17
21-17
0 リー・ワンワー
高階 知也


日本ユニシス
2-1 金沢学院クラブ
第1複 早川 賢一
遠藤 大由
2 21-11
21-11
0 青山 天将
車 淳史
池田 雄一 2 21-16
21-11
0 宮本 樹希
第2複 佐伯 祐行
垰畑 亮太
1 21-11
15-21
16-21
2 伊東 克範
山東 亮太


日本ユニシス
3-0 JR北海道
第1複 佐伯 祐行
垰畑 亮太
2 21-19
21-10
0 早坂 幸平
田渕 雄喜
坂井 一将 2 21-17
23-21
0 竹村 純
第2複 池田 信太郎
廣部 好輝
2 21-14
22-24
21-10
1 牧野 公亮
渡部 大


日本ユニシス
3-0 日立情報通信エンジニアリング
第1複 早川 賢一
遠藤 大由
2 21-15
21-14
0 海野 祐樹
山崎 裕太
上田 拓馬 2 22-20
22-20
0 松川 直弘
第2複 佐伯 祐行
垰畑 亮太
2 21-12
21-14
0 三橋 智希
大嶋 一彰


日本ユニシス
1-2 NTT東日本
第1複 早川 賢一
遠藤 大由
2 21-14
21-17
0 川前 直樹
佐藤 翔治
上田 拓馬 0 12-21
14-21
2 田児 賢一
第2複 佐伯 祐行
垰畑 亮太
1 17-21
21-19
13-21
2 小松崎 佑也
竹内 宏気


日本ユニシス
3-0 東北マークス
第1複 早川 賢一
遠藤 大由
2 21-16
21-15
0 小町谷 輝
鈴木 大裕
上田 拓馬 2 21-11
21-11
0 青山 真
第2複 佐伯 祐行
垰畑 亮太
2 21-12
21-16
0 諸多 大輔
藤原 達矢


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