JP/EN

 

Foresight in sight

企業情報

バドミントンのルール解説

1. 21点3ゲームで2ゲーム選手のラリーポイント方式。

2. 20-20になった場合、2点差がつくか、30点を先に取ったほうが勝ちとなる。

3. 一方のポイントが11点になった時に1分間を越えない休憩時間を設ける。

4. ゲーム間は2分間を越えない休憩を設ける。

シングルスの範囲
サービスについて
・0(ラブ)も含む偶数点はコートの右側からサービス(A)し、レシーバー(B)も右側で打つ。奇数点は左側からサービスし、レシーバーも左側で打つ。常に対角線上に向かい合う。
・サービスをしたシャトルがオレンジ色の領域からはみ出た場合はアウトとする。
0(ラブ)、偶数点の時
 
奇数点の時
奇数点の時は

・サーバーとレシーバーはフォルトまたはラリーが終了するまで交互にシャトルを打つ。
・サービスをした人がラリーに勝った場合、ポイントが1点入り続けてサービスをする。
レシーブをした人がラリーに勝った場合、ポイントが1点入りサーブ権も移動する。
(サーブミスもレシーバーの得点となる)
TOP