メニューへ移動  本文へ移動 日本ユニシス株式会社

平成9年8月27日

= この企画は既に終了しています。 =

DSS小冊子「大競争時代を勝ち抜く情報技術」をプレゼント



DSS小冊子・大競争時代を勝ち抜く情報技術 今話題のワン・ツー・ワン・マーケティングを、商店街の八百屋さんを例に解説。
それを実現するための情報技術であるデータウェアハウスについて、ユーザ・タイプと最適なツールの組合せや、サーバ選びのポイント、構築の考え方等をわかりやすく解説しました。


本文

日本ユニシスのデータウェアハウスへの取り組み


 ビジネスのあらゆる局面において、迅速かつ的確な意志決定が要求される現在、それを実現するための情報技術としてデータウェアハウスが注目されています。

 データウェアハウスは、基幹システムに蓄積された膨大なデータや外部データを、全社的に活用できるデータとして変換・蓄積し、一元的に管理したデータベースと定義されますが、必要な時に、必要な情報が取り出せて、ビジネス上の意志決定に活用できるシステムでなくてはなりません。

 そして、このデータウェアハウスは、オープン技術で構築する必要があるとユニシスは考えます。業界標準といわれるオープンな商品を組み合わせて、お客様に最適なデータウェアハウス・システムを提供することがユニシスの使命です。そのために、お客様のビジネス戦略策定から、データウェアハウスの導入、運用までをサポートする「DSSサービス体系」を提供しております。

 また、データベースマーケティングのためのソリューション「IMPACT-DM/MA」や、リレーションシップバンキングを実現する「ミッションクリティカル・データウェアハウスCRMS(仮称)」、多次元分析ツールを使った「売上分析モデル」などのソリューションも用意させていただいております。

 ビジネス指向、オープン技術、ソリューション、これがデータウェアハウス構築における重要なキーワードだとユニシスは考えます。

 *本文中に記載されているIMPACT-DM/MAは、2009年5月22日をもってDM/MAと名称変更いたしました。

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