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活用方法:AIを活用した業務効率化サービス RinzaTalk®

人事・総務部門における問合せ対応

人事・総務部門においては、質問者が複雑な制度やルールを理解しておらず、前提条件などにより問い合わせ内容が複雑になりがちです。RinzaTalkは、質問内容の言葉の揺れを理解し対話形式で確認・回答することができるので、担当者にとって、対応件数の削減とともに、対応が必要な場合も一つの質問に対し何度もやり取りをするといったことが無くなります。
総務部・人事部問合せ対応 Before・After

BCP時における問合せ対応

BCP時においては、質問者が新たな制度やルールを理解していないことによる定型的な問合せと、個別判断が必要な質問やセンシティブな質問が混ぜ合わさった状態で、特定期間に大量に寄せられます。RinzaTalkは、定型的な問合せには自動で対応し個別判断が必要な質問やセンシティブな質問のみをBCP担当へエスカレーションするため、BCP担当が回答する問い合わせ件数を削減できます。
BCP 問合せ対応 Before・After

経理部門における判定作業

経理部門においては、複雑な制度やルールに則った担当者の経験則による判断が多く、業務品質の偏りや業務の属人化が起きがちです。RinzaTalkは、これまで実施してきた判断を学習し候補を提示するため、業務品質の平準化や業務担当者のスキル補完が可能です。
経理部門 勘定科目判定作業 Before・After

*Rinza、RinzaTarget、RinzaTalk、RinzaLabは、日本ユニシス株式会社の登録商標です。

*その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。