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Foresight in sight

クロノロジー型 危機管理情報共有システム 災害ネット

事例紹介

災害ネット ユーザー情報交換会

全国16社の「災害ネット」ユーザーが集まる情報交換会を開催!
・災害ネットの特性を見極める中部国際空港の取り組み
・16のユーザー企業・団体が集結し災害ネットの使い方を共有
・APIを駆使することで 用途をさらに広げていく

西武鉄道株式会社様

シンプルな時系列管理で効率化。クロノロジー型危機管理情報共有システム『災害ネット』によるインシデント管理
・大量のインシデント情報をクロノロジー(時系列)で整理
・無駄を省いたシンプル機能と分かりやすいインターフェースで現場に浸透
・テキストと写真によってスピーディーに客観的な情報伝達が可能

西日本旅客鉄道株式会社様

JR西日本、大量に押し寄せる災害情報を一元化・共有化へ
「災害ネット」で的確な意思決定と初動対応の迅速化を目指す
・災害時の初動のミスリードは対策や復旧の遅れを招く
・ 情報流通の時間と労力をシンプルな仕組みで大幅削減
・ 実施予定の机上訓練で災害ネットの効果を実証

中部国際空港株式会社様

セントレアの“安全・安心・利便性”を「災害ネット」が支えていく
災害時の情報管理にとどまらない日常業務の情報共有基盤へ
・アナログな手段に頼っていた情報伝達・共有の見直しが急務
・ホワイトボードに列挙していた事案をそのままの形で電子化
・業務日誌を災害ネットに移行しサービス改善のPDCAを回す