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Foresight in sight

企業向け学習管理システム LearningCast ®

運用支援サービス

研修成功のカギとなる運用を支援するサービス
eラーニング研修の運用は、下図のような工程に沿って実施します。
着手が後回しになりがちな運用ですが、学習環境 LMS(LearningManagementSystem)環境やeラーニング教材を、利用者にどのように提供し、活用してもらうかを事前に設計することが、研修成功のカギとなります。
eラーニング運用フロー
eラーニング運用フロー
また、運用は一度設計して終わりではありません。常に「評価・改善」を繰り返し、その時々に適切な運用を実行していきます。
日本ユニシスは、これら運用の負担を軽減させるためのサービスメニューを用意しサポートします。

運用支援サービスメニュー

  サービス名  サービス概要 
 1  運用設計  LMS(LearningManagementSystem)を基盤としてどのような研修をどのように実施するのかをヒアリングの上、運用設計を行い、運用設計書を作成します。
 2  LMS環境設定  運用設計書にもとづいて、LMSログイン後のLMS環境構築を代行します。
※LMSに登録する教材や受講者データについては、運用代行サービスに含まれます。
 3  LMS操作研修  LMSを利用する上で必要な操作説明を実施し、ご担当者がシステムを操作できるように説明します。弊社もしくは導入先にお伺いし、研修会を開催します。
 4  運用マニュアル作成  運用管理者向けや受講者向けの簡易マニュアルを作成します。
 5  運用代行(運用準備と実施)  実施コースの運用定義書を作成し、教材登録や受講者登録、クラス登録、メンタリング、進捗管理など、運用に必要な作業を代行します。
 6  ヘルプデスク窓口代行  管理者や受講者からのお問合せ一次窓口の運用を行います。
 7  データ集計および評価レポート作成  LMSから取得できる各種データをダウンロードし集計を行います。また集計結果から、評価レポートを作成します。
 
  • LMSは日本ユニシスの製品、LearningCastになります。その他のLMSの場合は別途ご相談ください。
  • 運用支援サービス費用は受講者数、コース・教材数などにより大きく異なります。費用につきましては別途見積いたします。
    お気軽にフォームよりお問い合わせください。

*LearningCast/ラーニングキャストは日本ユニシス株式会社の登録商標です。

*その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。