JP/EN

 

Foresight in sight

アウトソーシングサービス

サイバーセキュリティ

経済産業省「サイバーセキュリティ経営ガイドラインVer2.0」では、セキュリティ対策の実施を、企業における事業継続・将来の成長に必要な投資と定義しています。経営者/CISOは、セキュリティ強化にリーダーシップを発揮していく中で、自社での対応が困難な範囲は、外部委託を検討する旨が謳われています。日本ユニシスは、お客様のご期待に応えるべくアウトソーシングにおけるリスクマネジメントサービスをご提供します。
経済産業省ウェブサイト「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」

経営課題としてのセキュリティ

「情報セキュリティ」、「サイバーセキュリティ」、「デジタルセキュリティ」などセキュリティ強化を表現する言葉はありますが、高度に情報化・ネットワーク化した現代においては、企業や組織が扱う情報はもちろんのこと、社会システムや私たちの生命・財産まで含めた保護には、官民一体となった対処が求められます。社会を構成する企業・組織のセキュリティ強化に対する責務は日に日に大きくなっています。一つの企業のセキュリティ事件事故が、当該企業の事業継続性を損ねるだけでなく、社会全体を巻き込む混乱を生じかねません。そのことから、経済産業省「サイバーセキュリティ経営ガイドラインVer2.0」で明言されているように、企業・組織のセキュリティを脅かす問題に対して、経営上の課題として対処しなければなりません。さらに、ITxセキュリティを武器に、企業・組織が持続的に成長・競争力を強化するには積極的な投資の必要性も説いています。

セキュリティアウトソーシング

日本ユニシスグループは、サイバーセキュリティ・コンサルティングサービスや、ITセキュリティサービスで経営者・CISO(Chief Information Security Officer 最高情報セキュリティ責任者)を全面的に支援いたします。

このような課題に心当たりはありませんか?

*iSECUREは、日本ユニシス株式会社の登録商標です。

*その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。