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Foresight in sight

情報活用

ビッグデータ分析基盤 Vertica® on MapR

圧倒的なコストパフォーマンス! ビッグデータ時代のDWHシステム構築を可能に。
データ分析基盤は、ビッグデータ(特にデータ量の増大、データ種類の多様化)の進展に伴い進化を続けています。
現在は、ログデータを初めとする多様で大量のデータを分析するために、HadoopとDWHの融合の必要性が求められています。
「Vertica on MapR」は、単なるDWHとHadoopの連携ではなく、Hadoop上でDWHを動かすことにより、高いパフォーマンス、高いコストパフォーマンス、構築の容易性を提供することが可能です。
第1世代 OLTP用のRDBMSを利用
第2世代 DWHアプライアンスを利用
第3世代 VERTICA / MAPR
HadoopとDWHの融合
完全なスケールアウト型

Vertica on MapRの特長

「Vertica on MapR」は、同じノード(=IAサーバ)上にMapRとVerticaを搭載させることにより、ビッグデータの分析を容易に行うことができます。
また、ノードを追加することにより容易にパフォーマンスを向上させることも可能です。
Vertica on MapRの特長
  1. 増え続けるデータに対応
    • データ格納、パフォーマンスに無限のスケーラビリティ
  2. あらゆるデータに対応
    • Hadoop上で稼働し、構造化・非構造化を問わない
    • Hadoop上のデータを、業界標準ANSI-SQL99のSQLで容易に検索・分析処理が可能
  3. 低いTCO、高いコスト効果
    • 並列で利用し、安価にリニアに拡張可能
    • x86サーバを利用、特殊なコネクターは不要
    • NFSインターフェイス経由、簡単&高速データロードで運用コストを削減
    • 既存ETLやBIツールを自由に選択可能
  4. 安心のデータ保護
    • MapRファイルシステムはNASと同等の管理が可能
    • 万が一のノードダウン時もサービスは継続

*MiningPro21、TopicExplorer、MartSolutionは、日本ユニシス株式会社の登録商標です。

*Verticaは、米国Hewlett-Packard社の登録商標です。

*MotionBoardは、ウィングアーク1st株式会社の登録商標です。

*その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。