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Foresight in sight

コミュニケーションツールmierun™

みえるとわかる!わかるとかわる!コミュニケーションツールmierun
保育園と保護者をつなぐ、コミュニケーションツール mierun。みえる化を進めることで相互の理解を深め、現場の改善につなげる支援をします。

保育園と保護者のコミュニケーション、こんなお悩みありませんか?

保育園と保護者との日々の連絡(遅刻、欠席、悩みなど)について、お客さま(保育園関係者)から実際に下記のようなご相談をいただきました。
保育園コメント
保護者のコメント
法人本部からは「各園の保育士の勤務状況がわかりにくい」、保育士からは「連絡帳の記入に時間がかかる」、「要望を伝えてもなかなか改善されない」などのお悩みが聞こえる一方で、保護者からは「子供の発達状況が気になる…」「紙で受け取ったお知らせは無くしやすい…」などの声が聞こえてきます。

mierunとは?

mierunは、徹底的に「みえる化」にこだわった、保育の現場と保護者を繋ぐコミュニケーションツールです。効率的で確実な緊急連絡ができることはもちろん、毎日の連絡帳記入を楽しく効率的にできるような工夫をすることで、保育士と保護者が協力して保育・子育てを実現します。
  1. スマートフォンアプリでの提供により現代的操作感、学校からの情報を一元管理

  2. 家庭からの欠席連絡・相談に関して学校組織として把握、問題へ対処
みえるとわかる わかるとかわる:すぐに要望を改善してくれる

mierun のサポート体制

mierunは、求められる価値が変わり続ける中、魅力的で使い続けられるアプリあって欲しいという想いから生まれました。
「その時代の価値に素早く対応できる体制」が重要と考え、アプリの利用状況を確認し、状況にあわせたサービス提供・改善を行うことで、お客さまの声に素早く対応します。
以下の体制で、素早い改善を実現します。仮説検証・ベータ版テスト期間中にも、既に実績がでております。
プロジェクト体制図
従来の体制
mierun 開発の体制
<短期間で改善を実施した例>
  1. アプリのタイム測定
    ベータ版での実証と紙での記入を比較した際、記入にかかる時間が、園児1人当たり、1日につき2.5分短縮という結果が出ました。
    1クラス20人と仮定し、1クラスにつき年間205時間短縮されることになります。
    (2.5分×20人(1クラスの園児数)×246日(平日)=205時間)
  2. 保育士メモの実装を2週間で実現
    「連絡帳内に、保育園側のみ見られるメモ欄がほしい」というご要望をいただいた時点から、2週間で改善を実現しました。

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トピックス

*mierunは、日本ユニシス株式会社の商標です。

*その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。